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中山11レース

有馬記念

1ヤマカツエース
今年はJCも天皇賞秋も言い訳がある程度利きますが、札幌記念まで含めてポテンシャル戦やトップスピード持続で結果が出ていません。
ポテンシャル戦でも札幌記念で見劣っており、要所の反応という点でもサクラアンプルールは手強い相手となります。
昨年よりもL2の加速度が大きくなればサクラアンプルールの器用さが勝る可能性は高くなりそうで、この馬よりもサクラアンプルールを上位に評価します。
ただ、ヤマカツも1番枠を引き当てた事でチャンスは大きくなり、最内枠でキタサンもある程度は出して行く必要がある枠となり、その後ろまで取るチャンスが生じました。

8
レインボーライン
ポテンシャルもある程度は持ってはいますが、宝塚記念や日経賞では圧倒できるレベルには達していません。
ただ、札幌記念や天皇賞秋は強い競馬をしており、全体のペースが上がって厳しい流れになれば前半のスピード面で優位に立って後半のポテンシャルを各馬が削がれる分だけこちらが優位に立てそうです。
有馬記念は基本的には平均~スローからの2段階加速というイメージで、2500m全体で流れてのハイペースというのはあまりありません。
スローでは後半要素で見劣ってしまう可能性が高く、積極的に狙いたい馬ではありません。




土曜日情報の結果
阪神3レース

3キャッチミ―アップ
新馬戦はまだ仕上がり途上のデキて挑んで2着となり、センスの良い競馬を見せていました。
道中は少し抑えられるくらいで手応え良く追走していましたが、閉められて追い辛い場面もありました。
4角では先行勢は外に流れて行ったため、上手く前が開いてからはしっかりと良い脚を使って2着を確保し、2戦目の前走はスピードに乗って好位からの競馬となり、4角から促してジワジワと脚を使っていましたが、ラスト50m付近で先頭に立ったところで勝ち馬が飛んできて交わされてしまい2着となりました。
立ち回りが上手いタイプだけに、ここも勝ち負けに加われる1頭と言えます。


結果は1番人気1着で単勝2.5倍的中となりました。

13

















土曜日情報の結果(ブログでの公開内容)
5万円購入レース

・・・・・では相当珍しい・・・・・・・・・で、・・・・・・・・・・・・の・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・以来の・・・・・・となります。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・くる理由は・・・・・・・・・・・・・・・・が・・・・・・・・・・・・・・・・・・だったためで、「・・・・・・・での内枠はやっぱりキツイね。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・全く走ってないから。」とのこと。

同馬は2走前の・・・・・・・・・・は●番人気で・・・・・・・となりましたが、これで上位人気に推されながらの・・・・・・・・・・・負けは●度目となり、自分のペースで競馬できないと脆いタイプで、・・・・・・・・・の展開と・・・・・・での馬群競馬は正に凡走パターンだったと言えます。
過去の・・・・・・・・・負けの次走戦績は全て連対しており、良績の・・・・・・・・からの自分のペースでの競馬ならば一変可能の1頭です。
この馬は揉まれ弱いタイプだけに、・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・内枠に入ってしまい競馬ができず、今回は・・・・・・・・・・+・・・・・・・・・・で狙い目の1頭となります。

揉まれなかったレースでは展開不利等の明確な敗因がない限りではほぼパーフェクトで、・・・・・・・・に・・・・・・・・・・明らかな実力上位馬となります。
●走前●番枠を引いた揉まれる競馬で何もできずの敗戦となり、そこから・・・・・・・・・・・もして長期休養明け復帰戦だった・・・・・・・・は・・・・・・・・・・を引いて如何にも揉まれる形が堪えたという負け方でした。

メンバー構成的にも少なくとも・・・・・・・・・・・・・・・・・・条件となり、・・・・・・・・・・・番人気だった馬が、そこから減点材料無しで・・・・・・・で買えるのは妙味が大きい1戦です。
・・・・・・・・・・・・・・・の影響で息遣いも良くなっており、調教でもズブさが解消されていることからも・・・・・・・・・・明らかに馬自体は良くなっています。


会員様情報で詳細は以下のように公開させていただきました。

阪神10レース
5万円購入レース

9カフェブリッツ
池江厩舎では相当珍しい連闘策で、トーセンレーヴの有馬記念挑戦以来の連闘となります。
レアな連闘策を仕掛けてくる理由は、先週レースが不完全燃焼だったためで、「中山での内枠はやっぱりキツイね。前走は全く走ってないから。」とのこと。

同馬は2走前のブリリアントS後は3番人気で10着となりましたが、これで上位人気に推されながらの二桁着順負けは4度目となり、自分のペースで競馬できないと脆いタイプで、大逃げ馬の展開と内枠での馬群競馬は正に凡走パターンだったと言えます。
過去の二桁着順負けの次走戦績は全て連対しており、良績の中外枠からの自分のペースでの競馬ならば一変可能の1頭です。
この馬は揉まれ弱いタイプだけに、前走は巻き返しを狙うも内枠に入ってしまい競馬ができず、今回は連闘+中枠で狙い目の1頭となります。

揉まれなかったレースでは展開不利等の明確な敗因がない限りではほぼパーフェクトで、3走前に現級勝ちを収めている明らかな実力上位馬となります。
2走前は3番枠を引いた揉まれる競馬で何もできずの敗戦となり、そこからノドの手術もして長期休養明け復帰戦だった前走は最内枠を引いて如何にも揉まれる形が堪えたという負け方でした。

メンバー構成的にも少なくとも先週よりも良い条件となり、先週なら1番人気だった馬が、そこから減点材料無しで5番人気で買えるのは妙味が大きい1戦です。
ノドの手術の影響で息遣いも良くなっており、調教でもズブさが解消されていることからも休養前よりも明らかに馬自体は良くなっています。


結果は5番人気3着で複勝2.3倍的中となりました。



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昨年の返金対象レース結果

スプリンターズS

http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2016-10-02.html


13レッドファルクス(究極の伏兵馬)

スプリンターズSは傾向で見ても追込みが非常に届きにくく、この馬も脚質が嫌われれば人気を落としそうな1頭です。
しかし、久々の芝のレースで見せたCBC賞の鬼脚は非常に驚異的で、過去の差し馬とは一線を画すものです。

中京コースでの実際宮記念見ても前受のハクサンムーンやハイペースでもミッキーアイルが粘っており、先行勢が優位なコースです。
最序盤の頃の重い芝ならともかく超高速馬場となると外差しを決め切るのは非常に難しく、CBC賞のペースバランスは33.8-33.4で前も寸前まで粘っているのでスロー寄りなのは間違いありませんでした。
ラップ自体は12.2 - 10.7 - 10.9 - 10.9 - 10.8 - 11.7とコーナーでかなり速いラップを踏んで、10秒台に入っておりスロー気味ではあるものの全く淀みない流れになっていました。
13頭立ての11番枠と外目の枠から出負けして後方からの競馬となり、外から進めながら追走に少し苦労しつつも何とか後方集団でついていく展開となり、3角でも10秒台とかなり早い中で4頭分ぐらい外からロスを作りつつ、速いラップ地点で当然詰められずに少し下がって後方のまま直線。
直線序盤はキレでそこまで優位に立ていませんでしたが、L1でグングン伸びての完勝となり、この勝利はラップで見るとかなりの衝撃でした。

ただ、課題は坂スタートで行き脚がつかないというのもありますが、33.8-33.4の流れでついていけなかったとなると、もっと速くなる本番は後方からになるのは覚悟しなければなりません。
それを考慮に入れても後半の脚は考えられないレベルの切れ味で、CBC賞のレースの上がりが33.4で、3~4角は10秒台に入っている事からも、少なくとも4Fで見ても44秒台のレースラップと考えられます。
この馬は10秒台の地点で4頭分ぐらいのロスがあり、L1で前が流石に11.7と落としている中でこの馬はL1の地点でまず4馬身は確実にあった前との差を、捕えているということを考えればこの馬は恐らくL1でも11秒前後で入っていることになります。エンジンがかかれば渋太いスノードラゴンでも3~4角では少し内を通して我慢して、レッドの仕掛けを待つ形で直線追いだしていますが、L1のバテ差しの地点でそのレッドを上回るレベルの脚を引き出せていませんでした。
ラップから考えても3~4角であれだけのロスがあって最後まで伸びてくるというのは競馬の常識を超えてきた、『Sランク級』と言えます。

CBC賞は超高速馬場という適性面ももちろん重要ですが、これは能力の絶対値が相当に高くないとできない芸当で、トップスピードの持続力は異次元のレベルと言えます。
後方組で最有力の1頭と言え、過去の傾向(イレギュラーな近2年を除く)から、後方組は3着までにしか入れていませんが、この馬なら勝ち負けまで意識できる存在と言えます。



結果
「Sランク級」と会員様に伝えた究極の伏兵馬レッドファルクスが1着となり、馬連44.9倍、3連単1800.6倍的中となりました。


64








aasa
















昨年のスプリンターズS(返金対象レース)は、Sランクの究極の伏兵馬レッドファルクスの優勝となり、
馬連・3連単のダブル的中で31万4760円の払い戻しとなりました。






2017年のG1レース結果
21戦9勝(274万9000円獲得)

阪神JF 11万400円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-12-10.html

チャンピオンズカップ 28万9900円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-12-03.html

秋華賞 馬連15.1倍、3連単147.6倍ダブル的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-16.html

スプリンターズS 318.5倍的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-01.html

ダービー 5万円1点勝負レース指定的中で24万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-28.html

ヴィクトリアマイル コンマ1秒差で930万円の獲り逃し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-15.html

NHKマイルC 1点勝負的中で28万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-07.html

天皇賞・春 危険な人気馬サトノダイヤモンドを切って8万3200円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-30.html

桜花賞 948倍的中で94万8900円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-09.html

大阪杯 馬単4点指示的中で16万9500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-03.html




ヴィクトリアマイルでは究極の伏兵馬2頭出走となり、デンコウアンジュが2着となるも、もう1頭のソルヴェイグがコンマ1秒差で圏内に入れずに930万円を取り逃す結果となりました。

春のG1レース11鞍で合計173万円1600円の獲得となりました。


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2015年の結果

2014年の結果(G1レースだけで367万5430円獲得!)

2013年9月までのレース情報↓
http://blog.livedoor.jp/wins88m/archives/cat_42854.html

2013年9月までのレース結果↓
http://blog.livedoor.jp/wins88m/archives/cat_42855.html



2016年の春のG1レース結果
21戦11勝(ヴィクトリアマイルは見送り)
獲得金額500万円オーバーとなりました。


2016年G1高額払い戻しベスト5

天皇賞・春 危険な人気馬ゴールドアクター12着!242万7300円獲得!
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2016-05-01.html

皐月賞 究極の伏兵馬ディーマジェスティ1着!105万5850円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2016-04-17.html

宝塚記念 262.5倍的中 39万円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/1058798199.html

スプリンターズS 究極の伏兵馬レッドファルクス1着!31万4760円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2016-10-02.html

高松宮記念 2点的中!25万9500円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2016-03-27.html