





今週の秋華賞は過去8年で7回的中の得意レースとなります。
今週の秋華賞は「管理人の買い目・購入額公開レース」として会員様へ情報を公開させていただきます。
土曜日の結果
新潟5レース
2トーセンリスト
東京芝1400メートルのデビュー戦はセンスの良さを見せて、3着馬とは差のない4着となりましたが、2戦目の福島の芝1200メートル戦では6着に崩れてしまいました。
このレースは向正面で落鉄しており、そこで走りが乱れてしまい、石橋騎手が「トモを落としたので様子を見ないといけませんでしたから、参考外です」との事。
前走は芝1200メートルで忙しい競馬となり、「1200mは急かさないと流れに乗れませんね。勝負所で勝ち馬がスッと行ったときにこっちは踏んでいきながらでしたからね。1400mならもっと良い競馬ができそうです」との事。
左回りの1400メートルは安定して走れているだけに、1400m戦となる今回は大きくパフォーマンスを上げて来そうな1頭です。
8レッドパラス
新馬戦の勝ち馬ドゴールはサウジアラビアRCで2着しており、ドゴールの2着となった同馬は人気を集めそうですが、ドゴールからは2馬身半も離されており、3着馬とはクビ差。
しかも当日は重馬場で馬場が味方した面も強く、良馬場での今回は危険な人気馬となります。
4サルトアトランテ
新馬戦ではゲート内で立ち上がってしまいましたが、発馬五分で序盤は逃げ馬と並ぶような形となり、3角手前で控えて直線で狙ったコースが十分に開かずに進路を切り替えるロスがあり、ラスト200mで最内に進路を取ると際どく前に迫ってコンマ1秒差の3着となりました。
まだ伸びそうな感じがあっただけに直線で待たされたロスが大きく、スムーズなら前2頭に併せに行けただけにもったいないレースとなりました。
今回も有力な1頭と言えます。
16カステヘルミ
前走は坂で苦しくなったため、今回は平坦の新潟コースで使われることになった同馬。
前走は勝ち馬と前後する位置で進め、4角では内に押し込めるように追い上げて先頭を追いかける形となりましたが勝ち馬に突き放されての2着。
2走前の新馬戦では新潟のマイル戦でセンスのいい走りを見せて3着となっており、クビ差で4着に負かしたホウオウカトリーヌは次走で未勝利を勝ち上がってカンナSで2着に好走してるだけにレベルの高い1戦でした。
会員様には4番人気の◎トーセンリストからの馬連指示となり、1着2トーセンリスト、2着16カステヘルミ馬連30.7倍的中(21万4900円の払い戻し)となりました。
危険な人気馬のレッドパラスは12着となりました。
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有料会員お申込み方法
昨年の秋華賞は馬連・3連単のダブル的中!
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-16.html
↓2016年の秋華賞は究極の伏兵馬出走の倍額勝負レース指定で209.4倍的中。
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2016-10-16.html
2016年の究極の伏兵馬
15カイザーバル
5走前のこぶし賞は7着でしたが、雨で渋った重馬場の上に展開も追い込み決着となり、トビが綺麗なこの馬にとっては参考外の1戦と言えます。
チューリップ賞時には坂路では4F51.5秒-1F11.9秒の自己ベストを記録しており、当時は時計の出やすい馬場状態でしたが、それまでの自己ベストであった4F52.6秒を記録した時とほぼ同程度の馬場差という事を考えると、当時のタイムは評価に値します。
この馬がまともに力を発揮できたのは新馬戦だけで、2戦目は東京遠征で外枠からまえに壁を作れずに折り合いを欠いてしまい7着。
3戦目も外枠で前に壁を作る事ができず、テンに行きたがる素振りを見せていまい2着。
チューリップ賞の阪神マイルはデビュー戦で圧勝した舞台で、一変の可能性が大きい1頭として注目していましたが、結果は6着。
直線で狭くなってしまい、進路が出来てからはシンハライトと同等の脚を使っていただけにもったいない1戦となりました。
その後は限定戦の君子蘭賞で勝ち上がりましたが、フットワークが綺麗でストライドが大きいこの馬にとって小回りの北海道は合わずに、休み明けで力んでいた分もあり、札幌では6着に敗れました。
そして前走のローズSは苦手な重馬場での競馬となってしまい、権利取りが危うい1戦でしたが、クロコスミアの直後で行きたがるのをなだめながら追走し、直線では外に進路をとってジワジワと追い上げての3着となりました。
道悪+1000m通過が59.9のミドルペースで折り合いに苦労しながらもクロコスミアにはコンマ1秒差まで詰め寄っており、58秒台が当たり前の秋華賞で良馬場ならこの馬の力が最大限に発揮されます。
これまでは新馬戦以外で1つもスムーズな競馬(最大限に能力を発揮したレース)が出来ていないため、この馬の能力はまだ未知数ですが、それでも好走している事からも野力を最大限に発揮できる状態、舞台が揃った今回はこれまでに見せていない最大級のパフォーマンスが期待できます。
調教診断でも取り上げたように、この中間は角居厩舎が秋華賞を本気で狙っているとも言えるCW単走追いで秋華賞仕様に仕上げてきました。
2014年の秋華賞は1点勝負レースとして31万5000円獲得!
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2014-10-20.html
2013年は950円的中
2012年は『管理人の買い目・大口購入額公開レース』として73万2000円の払い戻し。
http://blog.livedoor.jp/wins88m/archives/2012-10-14.html
2011年は1万2680円的中で38万円の払い戻し。
http://blog.livedoor.jp/wins88m/archives/2011-10-16.html
2010年は1420円的中
http://blog.livedoor.jp/wins88m/archives/2010-10-18.html
下記アドレスまで空メールを送っていただいた方には全重賞の無料調教診断(会員様と同じ内容の情報)を配信させていただきます。
メールアドレス
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2017年のG1レース結果
22戦10勝(310万9000円獲得)
ホープフルS 36万円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/1069400920.html
阪神JF 11万400円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-12-10.html
チャンピオンズカップ 28万9900円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-12-03.html
秋華賞 馬連15.1倍、3連単147.6倍ダブル的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-16.html
スプリンターズS 318.5倍的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-01.html
ダービー 5万円1点勝負レース指定的中で24万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-28.html
ヴィクトリアマイル コンマ1秒差で930万円の獲り逃し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-15.html
NHKマイルC 1点勝負的中で28万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-07.html
天皇賞・春 危険な人気馬サトノダイヤモンドを切って8万3200円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-30.html
桜花賞 948倍的中で94万8900円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-09.html
大阪杯 馬単4点指示的中で16万9500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-03.html
ヴィクトリアマイルでは究極の伏兵馬2頭出走となり、デンコウアンジュが2着となるも、もう1頭のソルヴェイグがコンマ1秒差で圏内に入れずに930万円を取り逃す結果となりました。
春のG1レース11鞍で合計173万円1600円の獲得となりました。