今週の3月30.31日週は大阪杯週となります。
大阪杯は2年連続的中継続のドル箱レースとなります。


↓昨年の大阪杯は174.5倍的中↓
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-04-02.html

↓2017年の大阪杯は33.9倍的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-03.html


今週の大阪杯は「管理人の買い目・購入額公開レース」として会員様に情報を公開させていただきます。
また、今週の1点勝負レースは土日ともに5万円1点勝負レースとなります。



今週の1点勝負レース

・・・・・・・・・・・・・と・・・・・・し、・・・・戦の・・・・・・走前は・・・・・・差の・・・・・・となった同馬。
このレースは出たなりで中位にポジションを取り、・・・・・・着馬の・・・・・・・・・・・をマークする絶好の位置取りでうまく折り合い、脚も溜まっていましたが直線・・・・・・・から前を目標にゴーサインを出すもゴール寸前で勝ち馬の強襲になって展開のアヤで強い・・・・・・・の・・・・・となりました。
・・・・・走前の・・・・・・・・・・では・・・・・・・ぶりでの・・・・・・・となりましたが・・・・・・の超高速馬場で、スローから11.● - 11.● - 11.● - 11.● - 11.●という・・・・・・・最速戦の中でL1まで進路確保に苦労して直線では追い出しを待たされるロスがありながらも坂を上がって1頭分のスペースから弾けて・・・・・・・・。
L1で●馬身あった差を捕えており、・・・・・・・・で11.0秒をある程度の流れで引き出してきたのは大きく評価できます。
直線でスペースがなくなって厳しいところに入って追い出しを待たされるロスがあり、並みの馬なら到底届かないところから差し切る強いパフォーマンスを見せました。
・・・・・・は・・・・・・・・・・・・・少し重く、道中は掛かって最後はガス欠で・・・・となりましたが、序盤に前をカットされる不利もあり、ペースが落ち着いたことで道中は窮屈な走りになっていました。
最後は良い脚で伸びて来ていただけにスムーズなら際どかったレースで、・・・・・・・・・・・・今回は勝ち負け必死の1頭です。


上記レースで会員様には5万円1点勝負を行っていただきます。



土曜日の結果
中山2レース

7インターロード(ブログ公開情報馬)
前走でも見せていたように、この馬は芝スタートが得意なタイプではなく、芝ではテンにもたついてしまい、二の脚を利かせてしまう分だけ最後は甘くなってしまいます。
前走は芝スタートでもたついた後に内と外から来られる厳しい競馬となり、4角で押し出されるように先頭に立つも後続の勢いに抵抗出ずに4着。
この馬は芝スタートの今回は不安のある人気馬といえ、ここで負けてオールダート戦で狙いたい1頭と言えます。


16アミュリオン
3走前までは中距離に使われていましたが、松岡騎手の進言で前走は1200m戦に使われて3着に好走した1頭。
休養の効果で馬体がフックラした3走前は1600m戦で5着となりましたが、左回りの東京戦ということもあって左手前のまま2番手からの競馬となり、直線で逃げ馬に離された後も後続に差される結果となりました。
前走は右回り+距離短縮+で馬が一変し、ペース慣れが見込める今回は大きな上積みが見込める1頭です。

会員様には◎16アミュリオンからの馬単4点指示で23.1倍的中となり34万6500円の払い戻しとなりました。
(単勝1倍台の7インターロードは4着に崩れました)

441



中山3レース

2ヤークトボマー
2戦連続2着となっており、未勝利では力上位の1頭。
新馬戦の時から調教の攻めの本数は十分で、レースでは前の勝ち馬に追いつきそうになったところで勢いが弱まってしまい、物見をしたりして若さを出していました。
2戦目の前走は今回と同じ中山1800m戦となり、4角で前の馬がフラついてしまったところで進路を外に切り替えるロスがあり、「背腰が弱いので再加速する形になると厳しいですね。一度ブレーキを踏むとトップスピードに乗るのに時間が掛かってしまうのでスムーズに競馬ができないといけませんね」と中川調教師。
今回もスムーズなら勝ち切れる力は持っていますが、少しでも不利があるとこの馬には大きなロスとなってしまうため、脆さもある1頭と言えます。

3アイヅリュウコ
レースを使われる毎に気持ちが入ってきてレースぶりが良化している1頭。
2走前の東京戦は左回りで左手前のまま走りながらも3着に食い込んでおり、前走は右回りの中山1800m戦で外目の枠から後ろになってしまい追走に苦しんでいましたが、直線ではぎこちないながらも手前を替えて落馬のアオリを受けて外に張るロスがありながらもしっかりと伸びて2着に浮上しました。
新馬戦の時点でかなり仕上げられていたヤークトボマーよりもこちらの方がまだ伸びしろは大きく、一度の不利で立て直せないヤークトボマーに比べてコチラは前走でかなりロスがありながらもしっかりと走れていただけに、上積みや人気面を考えてもアイヅリュウコの1着馬券に妙味がある1戦と言えます。


会員様には1点勝負レースとして3アイヅノリュウコの単勝1点指示となり、6.9倍的中で20万7000円の払い戻しとなりました。

207000





有料会員お申込み方法


2018年のG1レース結果

24戦10勝+(トリガミ1)で450万円獲得

高松宮記念 16万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-03-25.html

桜花賞 23万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-04-09.html

皐月賞 53万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-04-16.html

安田記念 73万円の払い戻し(究極の伏兵馬アエロリット2着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-06-04.html

宝塚記念 95万円の払い戻し(究極の伏兵馬ノーブルマーズ3着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-06-25.html

菊花賞 35万円の払い戻し(究極の伏兵馬フィエールマン1着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-10-22.html

エリザベス女王杯 98万円の払い戻し(究極の伏兵馬クロコスミア2着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-11-11.html

ジャパンカップ 23万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-11-26.html

阪神JF 10万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-12-10.html

朝日杯FS 23万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-12-16.html

ホープフルS トリガミ馬券
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-12-28.html



下記アドレスまで空メールを送っていただいた方には全重賞の無料調教診断(会員様と同じ内容の情報)を配信させていただきます。


メールアドレス
info@winnersnet.jeez.jp←『@』を半角の『@』に変換して下さい。

2017年のG1レース結果
22戦10勝(310万9000円獲得)
チャンピオンズカップ 28万9900円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-12-03.html

秋華賞 馬連15.1倍、3連単147.6倍ダブル的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-16.html

スプリンターズS 318.5倍的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-01.html

ダービー 5万円1点勝負レース指定的中で24万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-28.html

ヴィクトリアマイル コンマ1秒差で930万円の獲り逃し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-15.html

NHKマイルC 1点勝負的中で28万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-07.html

天皇賞・春 危険な人気馬サトノダイヤモンドを切って8万3200円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-30.html

桜花賞 948倍的中で94万8900円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-09.html

大阪杯 馬単4点指示的中で16万9500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-03.html
ヴィクトリアマイルでは究極の伏兵馬2頭出走となり、デンコウアンジュが2着となるも、もう1頭のソルヴェイグがコンマ1秒差で圏内に入れずに930万円を取り逃す結果となりました。
春のG1レース11鞍で合計173万円1600円の獲得となりました。