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また、今週はジャパンカップと同等に勝負ができる超強力情報馬が出走となります。
このレースも会員様には5~10万円での勝負をしていただきます。
昨年のジャパンカップ情報内容
メールアドレス
info@winnersnet.jeez.jp←『@』を半角の『@』に変換して下さい。
2017年のG1レース結果
22戦10勝(310万9000円獲得)
ホープフルS 36万円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/1069400920.html
今週のジャパンカップは過去9年間で5回的中しており、ジャパンカップだけで累計100万円以上獲得しているドル箱GⅠレースとなります。
今年のジャパンカップは『管理人の買い目・購入額公開レース』として約10万円購入の勝負レースとして会員様へ情報を提供させていただきます。
2018年は3点指示で23万円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-11-26.html
2018年は3点指示で23万円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-11-26.html
2015年は5万馬券的中で21万円獲得成功となりました。
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2015-11-29.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2015-11-29.html
2012年は11万1000円を獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88m/archives/2012-11-26.html
http://blog.livedoor.jp/wins88m/archives/2012-11-26.html
2010年は約30万円を獲得。
http://blog.livedoor.jp/wins88m/archives/2010-11.html
http://blog.livedoor.jp/wins88m/archives/2010-11.html
また、今週はジャパンカップと同等に勝負ができる超強力情報馬が出走となります。
このレースも会員様には5~10万円での勝負をしていただきます。
昨年のジャパンカップ情報内容
1アーモンドアイ
今年はオークスよりも、日本ダービーの時計の方がコンマ2秒速いものでしたが、終いの決め手は、ワグネリアンよりもアーモンドアイの方が上で、ワグネリアンの上がり3ハロン34秒3に対してアーモンドアイの上がり3ハロンは、33秒2。
ペースとラップの違いはありますが東京の芝2400mはこの時期の3歳馬にとってはタフなコースで、2分23秒台という時計はハイレベル決着と言えます。
3歳春という時点を加味すれば、ワグネリアンの時計も評価できるもので、アーモンドアイはワグネリアンより1秒以上も上回る決め手を繰り出していながらもまだ余裕がありました。
東京の芝2400m戦で2分24秒0を切って上がり3ハロン33秒5以下の時計をマークした馬は過去のオークスでは皆無で、ダービーで見ると2005年の勝ち馬ディープインパクトと、今年のダービーで4着だったエタリオウの2頭のみ。
ジャパンCでは、2012年の上位5頭(ジェンティルドンナ、オルフェーヴル、ルーラーシップ、ダークシャドウ、フェノーメノ)が該当するだけで、これらの馬と同等以上の能力を持っているアーモンドアイは当然ここでも最有力の1頭と言えます。
走りがしなやかで前脚が大きく伸びることによって一完歩が大きいアーモンドアイは、ディープインパクトと同じように普通のキャンターからして、他馬とはスピードが違っており、道中はスタミナを使わずに温存できて終いの決め手を生かせる事ができます。
来年は凱旋門賞にチャレンジする馬で、今回の3歳でのジャパンC挑戦はそのための通過点でここは勝ち負け濃厚の1頭と言えます。
今年はオークスよりも、日本ダービーの時計の方がコンマ2秒速いものでしたが、終いの決め手は、ワグネリアンよりもアーモンドアイの方が上で、ワグネリアンの上がり3ハロン34秒3に対してアーモンドアイの上がり3ハロンは、33秒2。
ペースとラップの違いはありますが東京の芝2400mはこの時期の3歳馬にとってはタフなコースで、2分23秒台という時計はハイレベル決着と言えます。
3歳春という時点を加味すれば、ワグネリアンの時計も評価できるもので、アーモンドアイはワグネリアンより1秒以上も上回る決め手を繰り出していながらもまだ余裕がありました。
東京の芝2400m戦で2分24秒0を切って上がり3ハロン33秒5以下の時計をマークした馬は過去のオークスでは皆無で、ダービーで見ると2005年の勝ち馬ディープインパクトと、今年のダービーで4着だったエタリオウの2頭のみ。
ジャパンCでは、2012年の上位5頭(ジェンティルドンナ、オルフェーヴル、ルーラーシップ、ダークシャドウ、フェノーメノ)が該当するだけで、これらの馬と同等以上の能力を持っているアーモンドアイは当然ここでも最有力の1頭と言えます。
走りがしなやかで前脚が大きく伸びることによって一完歩が大きいアーモンドアイは、ディープインパクトと同じように普通のキャンターからして、他馬とはスピードが違っており、道中はスタミナを使わずに温存できて終いの決め手を生かせる事ができます。
来年は凱旋門賞にチャレンジする馬で、今回の3歳でのジャパンC挑戦はそのための通過点でここは勝ち負け濃厚の1頭と言えます。
8キセキ
菊花賞は極悪馬場での長丁場の3000m戦で相当タフなレースとなり、その後も休むことなく、暮れに香港遠征を敢行しました。
今春の復帰してからの不振は、その強行軍の影響と角居調教師が稽古をつけて歩様がおかしくなっていた影響がありました。
厩舎内ではキセキの不振は調教師による稽古が原因と言われていましたが、当然マスコミに言える内容ではなく、海外遠征の環境の違いやローテーションの問題と言われてきました。
しかし、飲酒運転で角居調教師は現場を離れてからキセキは立て直され、この秋は毎日王冠3着、天皇賞秋3着と復調してきました。
この2走は脚元の不安も解消されて先行できるようになっており、超高速馬場の今の府中コースでは前に行けるこの馬も有力候補の1頭と言えます。
菊花賞は極悪馬場での長丁場の3000m戦で相当タフなレースとなり、その後も休むことなく、暮れに香港遠征を敢行しました。
今春の復帰してからの不振は、その強行軍の影響と角居調教師が稽古をつけて歩様がおかしくなっていた影響がありました。
厩舎内ではキセキの不振は調教師による稽古が原因と言われていましたが、当然マスコミに言える内容ではなく、海外遠征の環境の違いやローテーションの問題と言われてきました。
しかし、飲酒運転で角居調教師は現場を離れてからキセキは立て直され、この秋は毎日王冠3着、天皇賞秋3着と復調してきました。
この2走は脚元の不安も解消されて先行できるようになっており、超高速馬場の今の府中コースでは前に行けるこの馬も有力候補の1頭と言えます。
11スワーヴリチャード
大阪杯が4コーナー1番手から上がり5位で1着、安田記念が4コーナー5番手から上がり5位で3着と、前出の条件を2戦連続でクリアしており、金鯱賞で上がり33秒8、ダービーで上がり33秒5をマークしているように速い上がりも使えます。
今回の東京コースでは上がり最速を3回マークしているように、本質的には速い上がりの勝負向きのタイプで高速馬場での東京2400mが適正的に一番合っているコースと言えます。
前走の天皇賞はスタート後に外から切れ込んできたマカヒキにタックルを受けて位置取りが悪くなってしまい、レースに参加できないまま10着となりましたが、直線でも全くレースに参加していなかっただけに調教代りのような1戦となり、今回は叩き2戦目+ベスト条件の舞台で巻き返し濃厚の1頭と言えます。
大阪杯が4コーナー1番手から上がり5位で1着、安田記念が4コーナー5番手から上がり5位で3着と、前出の条件を2戦連続でクリアしており、金鯱賞で上がり33秒8、ダービーで上がり33秒5をマークしているように速い上がりも使えます。
今回の東京コースでは上がり最速を3回マークしているように、本質的には速い上がりの勝負向きのタイプで高速馬場での東京2400mが適正的に一番合っているコースと言えます。
前走の天皇賞はスタート後に外から切れ込んできたマカヒキにタックルを受けて位置取りが悪くなってしまい、レースに参加できないまま10着となりましたが、直線でも全くレースに参加していなかっただけに調教代りのような1戦となり、今回は叩き2戦目+ベスト条件の舞台で巻き返し濃厚の1頭と言えます。
会員様に馬連3点指示での勝負をしていただき、23万6000円の払い戻しとなりました。

土曜日の結果
東京9レース

土曜日の結果
東京9レース
13ショウナンマリオ
究極の伏兵馬。
前走の新潟ダート1800m戦は重馬場の中、平均ペースで流れて12.7 - 12.0 - 13.0 - 12.6 - 12.6とL4最速の流れでもラストで13.0→12.6と再加速する展開となりました。
この馬は番手で進めて向正面でのまくりには動じずにひと呼吸を置いて脚を温存し、
2列目ポケットで前にスペースを置いて直線外から渋太く伸びて完勝しました。
追い出されてから少し遊ぶようなところもありまいたが、それでも楽に再加速ができた点は大きな評価が必要で、脚抜きの良い馬場とは言えレコードをマークしたのはフロックではありません。
厳しい流れの中でギアの上げ下げというのは東京マイルで問われる適性で、外枠から流れに合わせて入っていけるのも好材料と言えるココは昇級戦となりますが不良馬場で好走条件に当てはまる1頭となります。
究極の伏兵馬13ショウナンマリオが10番人気2着で52.4倍的中となり、52万4000円の払い戻しとなりました。

究極の伏兵馬。
前走の新潟ダート1800m戦は重馬場の中、平均ペースで流れて12.7 - 12.0 - 13.0 - 12.6 - 12.6とL4最速の流れでもラストで13.0→12.6と再加速する展開となりました。
この馬は番手で進めて向正面でのまくりには動じずにひと呼吸を置いて脚を温存し、
2列目ポケットで前にスペースを置いて直線外から渋太く伸びて完勝しました。
追い出されてから少し遊ぶようなところもありまいたが、それでも楽に再加速ができた点は大きな評価が必要で、脚抜きの良い馬場とは言えレコードをマークしたのはフロックではありません。
厳しい流れの中でギアの上げ下げというのは東京マイルで問われる適性で、外枠から流れに合わせて入っていけるのも好材料と言えるココは昇級戦となりますが不良馬場で好走条件に当てはまる1頭となります。
究極の伏兵馬13ショウナンマリオが10番人気2着で52.4倍的中となり、52万4000円の払い戻しとなりました。

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有料会員お申込み方法
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2018年のG1レース結果
24戦10勝+(トリガミ1)で450万円獲得
高松宮記念 16万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-03-25.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-03-25.html
安田記念 73万円の払い戻し(究極の伏兵馬アエロリット2着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-06-04.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-06-04.html
宝塚記念 95万円の払い戻し(究極の伏兵馬ノーブルマーズ3着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-06-25.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-06-25.html
菊花賞 35万円の払い戻し(究極の伏兵馬フィエールマン1着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-10-22.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-10-22.html
エリザベス女王杯 98万円の払い戻し(究極の伏兵馬クロコスミア2着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-11-11.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-11-11.html
ジャパンカップ 23万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-11-26.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-11-26.html
阪神JF 10万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-12-10.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-12-10.html
朝日杯FS 23万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-12-16.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-12-16.html
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メールアドレス
info@winnersnet.jeez.jp←『@』を半角の『@』に変換して下さい。
2017年のG1レース結果
22戦10勝(310万9000円獲得)
ホープフルS 36万円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/1069400920.html
阪神JF 11万400円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-12-10.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-12-10.html
チャンピオンズカップ 28万9900円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-12-03.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-12-03.html
秋華賞 馬連15.1倍、3連単147.6倍ダブル的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-16.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-16.html
スプリンターズS 318.5倍的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-01.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-01.html
ダービー 5万円1点勝負レース指定的中で24万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-28.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-28.html
ヴィクトリアマイル コンマ1秒差で930万円の獲り逃し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-15.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-15.html
NHKマイルC 1点勝負的中で28万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-07.html
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天皇賞・春 危険な人気馬サトノダイヤモンドを切って8万3200円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-30.html
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桜花賞 948倍的中で94万8900円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-09.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-09.html
大阪杯 馬単4点指示的中で16万9500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-03.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-03.html
ヴィクトリアマイルでは究極の伏兵馬2頭出走となり、デンコウアンジュが2着となるも、もう1頭のソルヴェイグがコンマ1秒差で圏内に入れずに930万円を取り逃す結果となりました。
春のG1レース11鞍で合計173万円1600円の獲得となりました。
春のG1レース11鞍で合計173万円1600円の獲得となりました。