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↓日曜日の会員様募集中です。(1日単位の登録も受け付けています)
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有料会員お申込み方法
2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1276737.html
メールアドレス
info@winnersnet.jeez.jp←『@』を半角の『@』に変換して下さい。
★2017年のG1レース結果
22戦10勝(310万9000円獲得)
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日曜日
この先は会員様専用情報となります。
東京11レース
フェブラリーS
16エアスピネル
昨年のフェブラリーS2着馬で、前走のチャンピオンズカップは適性外の条件と展開で敗れましたが、2走前の武蔵野Sでは東京マイル戦で高いパフォーマンスを示しました。
2走前の武蔵野Sでは、前にスペースを置くところまでは問題ありませんでしたが、好位の中目に入り込んでペースが緩んでしまい、スペースを潰してしまう恰好となり、その結果直線では前が壁でスペースもない状況で下げる羽目となりました。
ここ外から動いていたソリストサンダーに交わされたため、前半で良いポジションを取りながら仕掛けで間違える判断ミスで2着に負けた内容と言えます。
直線でスムーズに捌けていたら伸び始めがもう少し早かっただけにこの馬が勝っていた内容と言えますが、武蔵野Sで勝ち切れずに前走の適性外のレースで敗れた事で今回は得意条件でも妙味が生じる1頭と言えます。
4アルクトス
4前走の南部杯は外枠から厳しい流れでもコントロールしながら無理なく入れており、3~4角の下り坂でも余裕をもって前に対して並びかけながら直線坂の登りで渋府解く伸びてそのまま突き放す事ができました。
単調な競馬だった可能性が高い中でソリストサンダーやインティを相手に0.4差以上つけているというのは評価したい材料と言え、雨で重~不良、時計的にも34秒台が求められるレベルになれば浮上する1頭と言えます。
1テオレーマ
前走のTCK女王盃は外から動きながらも反応が甘かったように、本質的にエンジンのかかりがそんなにいいタイプではありません。
TCK女王盃は3~4角で外から入って何とかスピードに乗せた状態で直線に向いてきたのはラップ的にも正解だったと言え、ショウナンナデシコの方が包まれてギアチェンジを要する形になったのに反応でそこまで優位性を取れなかったように、この馬の場合はギアチェンジ能力をあまり求められない方が良いように思えます。
好走レンジが狭い馬ですが、緩い地点で外から動く形が嵌れば怖い1頭と言えます。
土曜日の結果
東京3レース
3オクトニオン
初戦はゲートを出て行かずに押っつけてリカバリーする形となり、コーナーでは後方に取りついてその後もずっと脚を使って押し上げる競馬で3着。
最後は直線で外に回り込んでから右手前に替わると渋太い伸びを見せており、「ゲートがまともならもっとやれそうな感じがありますね。」との事で、課題は残るものの能力の高さを示しました。
2戦目はスタート直後にゴチャついて進路が無くなる不利があり、下げざるを得ない恰好で徐々に挽回する競馬となりましたが、3~4角ではかなり外を回るロスがありながらも5着に健闘。
3戦目はゲートが改善するも向正面では走る気をなくしたように後退し、そのまま盛り返す事無く13着に崩れてしまいました。
「囲まれると難しい面を出してしまいます。」との事で、2走前はハナを切って揉まれずにレースが出来た事で最後まで勝ち馬と競り合って勝ちに等しいハナ差の2着となりました。
同型不在となった前走はブリンカー着用でハナを奪ってハナ差の2着に好走できており、勝利間近の1頭と言えます。
7セイゲン
初戦は好スタートを切ってハナを切る形となり、外からマークされても落ち着いた流れに持ち込んで最後まで渋太く抵抗していましたが、「最後の直線で蹄後に物見して少し飛んでしまいました。少し若さを見せましたが、初戦の内容としては良かったと思います。」との事で、勝ち馬に競り負けるとゴール前でも2着馬に差されて3着となりました。
2戦目は放馬のアクシデントで除外となりまいたが、立て直されて攻め強化となった前走は逃げる競馬で3着。
前走は内から先手を主張してペースを緩めない逃げで4角で息を入れ、直線で好位勢を一旦完全に振り切る形に持ち込めており、非常に中身の濃い競馬が出来ていました。
叩き2戦目の今回は更に粘りが増してきそうな1頭と言えます。
会員様には上記情報馬2頭の馬連1点指示となりましたが、上記情報馬2頭のワンツー決決着で6.9倍的中となり、34万5000円の払い戻しとなりました。
会員様には上記情報馬2頭の馬連1点指示となりましたが、上記情報馬2頭のワンツー決決着で6.9倍的中となり、34万5000円の払い戻しとなりました。
↓日曜日の会員様募集中です。(1日単位の登録も受け付けています)
阪神JFは62万3500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2021-12-13.html
2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝
12戦9勝
有馬記念は究極の伏兵馬ディープボンドがコンマ1秒差2着で68万4000円獲得
阪神JFは62万3500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2021-12-13.html
チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し
ジャパンカップは17.8倍的中
マイルチャンピオンシップは32万円獲得
エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得
秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。
秋華賞は264.1倍的中
スプリンターズステークスは情報通り2頭の一騎打ちの決着で67万5000円獲得
(1日単位の登録も受け付けています)
2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)
ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。
オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。
NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました
天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。
皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。
有料会員お申込み方法
2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)
2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1276737.html
2019年のG1レース成績(24戦11勝110万円→446万6120円)
的中率45% 回収率406%
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1272284.html
的中率45% 回収率406%
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1272284.html
2018年のG1レース成績(24戦10勝 450万円獲得)
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メールアドレス
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★2017年のG1レース結果
22戦10勝(310万9000円獲得)
2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1250758.html
★2016年のG1レース結果
21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1234232.html
★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1182114.html
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1250758.html
★2016年のG1レース結果
21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1234232.html
★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1182114.html
