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1点勝負レース会員様、日曜日会員様の登録も受け付けています。


今週(7月30,31日)の会員様には強力情報馬1着固定の3連単倍額勝(約6万円)負レースを公開させていただきます。

また、今週の1点勝負レースは3万円勝負レースとなります


日曜日

札幌4レース
13キセキノエンジェル
この馬は4戦目までは柴田善臣騎手が騎乗していましたが、その後は毎回ジョッキーが乗り替わるもなかなか結果が出ませんでした。
休養後は6,10,3,2,7着となっていますが、休養前に横山和騎手が「中山マイルは短いと言っていたので、距離を延ばします」との事で、5走前は中山2000m戦に使われましたが、2000m戦では距離延長を意識して後方で折り合いに専念し、直線は外からジリジリと差を詰めるも休養前ほどの脚を使えませんでした。
4走前は1800m戦に使われましたが、直線で包まれてしまい行き場がなくなってしまい参考外の10着。
3走前は函館1800m戦に使われて3着となりましたが、「結果論ですが、早目に動けば結果も違ったかもしれません。それでも全然やれますね。」と勝浦騎手が話しており、継続騎乗となった次走は後方からの競馬で3角過ぎから外を回って一気に進出すると、しっかりと脚を使って一完歩毎に差を詰めてゴール寸前で2着に浮上しました。
前走はいつも通り後方から終いを生かす競馬となりましたが、道中で外を回らされた事もあって最後は脚色が同じになってしまい、道悪馬の2000m戦で外を回る競馬では厳しくなってしまいました。
今回は良馬場の2000m戦となるだけに前走以上のパフォーマンスが期待できます。

4マイネルキング
3走前はがっちりと2番手をマークする形で進め、スローペースで理想的なレース運びでしたが直線は3頭の追い比べで切れる脚が使えずに3着となり「スピードに関しては物足りなさがありました。地力だけで走った印象がありますが、小回りコースの方が合っているように思えます。」と、横山騎手が進言した事で近走は函館戦に使われる事になりました。
2走前の函館戦では6着に崩れましたが、「レース前にテンション・・・この先は会員様へ公開させていただきます。




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先週の会員様情報結果(4戦パーフェクト的中)

土曜日の会員様情報結果

函館2レース

14ルチア
休み明けからの3戦は東京ダート1400m戦に使われて3連続2着となっていましたが、4走前の休み明けは前走で揉まれて力を出せなった事から、外枠から揉まれない競馬で2着に好走し、3走前は中1週でテンションが上がってきていましたがレース中はリズム良く走れており、序盤に躓く不利がありながらも直線は勝ち馬とのマッチレースに持ち込んでクビ差の2着に好走しました。
2走前は中3週で間隔を空けての攻め強化の1戦となりましたが、最後はワンパンチ足りずにゴール前で内から交わされてしまいクビ差の2着となりました。
前走はハイペース戦の時計が速い決着となり、3連続2着時は全て26秒台の時計で走れていましたが、前走は自身が1分25秒2で走破するも勝ち時計が1分24秒7の高速決着となり、前との差が詰められずに6着となりました。
今回は距離延長の1700戦となりますが、逃げ馬不在で速いペースになる可能性が低いだけに巻き返し濃厚の1頭と言えます。

3エピファニアペスカ
初ダート戦となった2走前は好位からの競馬で3~4角ではモタつく面を見せましたが、直線で進路が開くと盛り返して2着に好走しました。
「この血統はダートで走るので一発を狙っていました。勝負どころでスムーズについて行ければチャンスはあります。ここまで来たら勝ちたかったです。」との事でしたが、ダート2戦目となった前走はスタートで躓いてしまい5着まで。
「スタートで躓いて自分のリズムを取り戻すのに時間がかかりました。それでもラストはジリジリと追い上げてきてくれたので、スタートが決まればチャンスはあります。」との事。
前走は勝負どころでも包まれて動けなくなる形になっていただけに悲観する内容ではなく、スムーズな競馬ができれば巻き返し濃厚の1頭と言えます。

会員様には上記情報馬2頭のワイド1点指示となり、5万円勝負の1点勝負レース4.6倍的中で23万円の払い戻しとなりました。

競馬





 
小倉2レース

13ラニカイ
6走前は休み明けでもマイナス14キロでの出走でクビ差の2着に好走しており、自身の走破時計は1勝ちクラスと遜色ないものでした。
次走は中1週でのレースとなり、道悪馬場で3着となりましたが「スムーズなレースができましたが、前回ほど走れていないしまだ本気で走っていないです。」と武豊騎手が話しており、最後は右手前のままで伸び負けしてしまいました。
4走前は好位直後から進めて直線ではスムーズに手前を替えてジワジワと前に迫りましたが勝ち馬が渋太くてクビ差の2着となりましたが、手前の替え方的には左回りの方が合っているタイプと言えます。
次走の中京戦では3角手前で一旦は好位につけるも、その後は動きたいタイミングでい動けずにポジションが下がるロスがあり、直線は左手前のままでも渋太く脚を使って2着を確保しました。
近走は使い詰めでも連続3着に健闘できており、前走は牡馬相手に積極的な競馬で3着となりました。
右回り戦では最後のひと押しが課題となりますが、前走は12キロ馬体が回復した点は好材料と言えるだけに今回も上位濃厚の1頭と言えます。

11ブランアルディ
2走前は「行こうとしたらハミを噛んでしまって、キツイペースになってしまいました。」との事、最後は物見をして集中力を切らしてフワフワした走りになってしまい3着。
川田騎手に乗り替わった前走は、行きたがるのをなだめつつ3番手からの競馬となり、向正面で折り合いがついて4角では抑えたまま2番手に上がりましたが、ラスト1ハロンで勝ち馬に離され、最後は2着馬にも掴まってしまいました。
前走の内容からも距離はもう少し短い方が良いタイプだけに、1700m戦の今回は更に上昇可能の1頭と言えます。

9アルファカリーナ
ダートに使われてからは2,2,3,3着と安定していますが、勝負どころでフワフワする面を見せたり、4角で逆手前になる場面もあってまだ若さを見せています。
2走前は練習の成果でスタートが改善されましたが、先頭に立つとソラをつかってしまい、、モタついている間に交わされてしまいました。
前走はチークピーシーズ着用でハナを切る競馬となりましたが、「思った以上に難しかったです。1頭になるとフワフワするところがありましたし、前に馬を置いてゴール間際で少しだけ抜け出すような競馬じゃないと勝ち切れないと思います。」と吉田騎手が話しており、能力は秘めていますが、まだ若さが抜けきらないだけにここも2~3着までの評価となります。

会員様には13ラニカイからの馬単2点指示で14倍的中となり、21万円の払い戻しとなりました。

競馬








日曜日の会員様情報結果

小倉8レース

11 ストロングウィル
ベスト条件はコーナー4回の1週コースで、
新馬戦は阪神芝の1800m戦で2着となりましたが、抜群の手応えで4角を回ってきてラリュエル(土曜日の都井岬特別1着)とはコンマ1秒差の競馬ができていました。
ラリュエルとの比較を見ても1勝クラスでは間違いなく上位の存在と言えます。
昇級してからは3戦して5,6,14着と結果が出ていませんが、この馬にとって2000mは若干距離が長い印象があり、3走前のきさらぎ賞はラスト200m地点から頭を上げて苦しくなっており、若葉Sもラスト200mで止まったのを見ても今回の1800m戦なら大きくパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。
マイルへの距離短縮となったアーリントンCは外枠からの競馬で終始掛かっており、3角手前から折り合いを欠いて終始外を回らされる厳しい競馬で1ハロン標手前で脱落してしまいました。
今回はコーナー4回の1800m戦となり、メンバー弱化でベスト条件となる今回は逃げるサンライズヘルメスを目標にしてレースがしやすい状況となるだけに、休み明けの今回はいきなりから勝負になる1頭と言えます。

会員様には11ストロングウィルの単勝 指示で2倍的中となりました。


競馬







小倉6レース(管理人の買い目・購入額公開レース)

9ヴィスパメンテ
初戦は出遅れて後方からの競馬となり、道中は折り合い重視で進めてジックリと進める格好となりました。
直線入り口で大外に持ち出し、そこからは良い脚を使いましたが結果的に勝ち馬とは位置取り、コース取りの差が大きく出て2着となりましたが、既走馬相手に強い競馬ができており目途を立てた内容と言えます。
2戦目の前走は休み明けの1戦となりましたが、「まだ骨瘤を気にしている中で良く走ってくれました。」との事で、出遅れて中団後方で脚を溜め、直線は内をこじ開けるようにして進路を確保して抜け出した勝ち馬を追って2着に浮上しました。
順調に使える今回は大きな上積みが見込め、すぐに勝ち上がれそうな1頭と言えます。

4クレエンシア
休み明けの前走は2キロの減量騎手を起用しましたが、「良い位置に付けられませんでした。今日は僕のミスでこの馬の競馬をさせてあげられませんでした。申し訳ないです。」と松本騎手が反省しており、参考外の4着と言えます。
今回は再度松本騎手騎乗となり、ミスが許されない状況だけに松本騎手的には力が入る1戦となります。

3モンサンプリーモ
在厩調整で楽をさせた効果で歩様が良くなってきた馬で、前走はスッと行き脚がついてハナに立ち、道中はマイペースで早目に踏んで行く競馬で4着となりました。
最後はラスト1ハロンで失速して切れ負けする格好となっただけに、1ハロン短縮の今回は前進可能の1頭と言えます。

10アドマイヤラヴィ
新馬戦で3着となった後は歩様が乱れたために長期の休養に入り、休み明けとなった前走は「初戦と比べるとまだまだ物足りないです。」と友道調教師が話していましたが、2着に好走。
前走は軽く仕掛けてハナに立ち、少し抑えるくらいで道中はマイペースで進めるも勝ち馬に早目に並びかけられて後半は苦しい展開となりましたが、それでも渋太く粘って2着を確保しました。
9か月ぶりで太め残りと言う状況を考えるとかなり強い競馬をしていると言え、叩き2戦目の今回は大きくパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。

会員様には9ヴィスパメンテ1着固定、3モンサンプリーモ2着固定の3連単指示で151.5倍的中となりました。




・1点勝負レース会員様、日曜日会員様の登録も受け付けています。


2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝

有馬記念は究極の伏兵馬ディープボンドがコンマ1秒差2着で68万4000円獲得

阪神JFは62万3500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2021-12-13.html

チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し

ジャパンカップは17.8倍的中

マイルチャンピオンシップは32万円獲得

エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得

秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。

秋華賞は264.1倍的中

スプリンターズステークスは情報通り2頭の一騎打ちの決着で67万5000円獲得



(1日単位の登録も受け付けています)


2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)

ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。

オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。

NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました

天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。

皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。




有料会員お申込み方法

2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)

2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1276737.html

2019年のG1レース成績(24戦11勝110万円→446万6120円)
的中率45% 回収率406%

http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1272284.html

2018年のG1レース成績(24戦10勝 450万円獲得)


有料会員お申込み方法
下記アドレスまで空メールを送っていただいた方には全重賞の無料調教診断(会員様と同じ内容の情報)を配信させていただきます。

メールアドレス
info@winnersnet.jeez.jp←『@』を半角の『@』に変換して下さい。


★2017年のG1レース結果

22戦10勝(310万9000円獲得)
2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1250758.html


★2016年のG1レース結果

21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1234232.html


★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/cat_1182114.html