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(日曜日情報、1点勝負レース会員様の登録も受け付けています。
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今週は秋のG1レース開幕週のスプリンターズステークス週となります。

今週のスプリンターズステークス(過去6年で5回的中)は「管理人の買い目・購入額公開レース」となり、8~10万円での勝負レースとなります

また、今週の1点勝負レースは5万円1点勝負となります。


昨年は情報馬2頭のワンツー決着で、馬連・ワイド各1点指示で67万5000円獲得となりました。

675000






20年は無料公開情報馬2頭のワンツー決着となり、225.4倍的中となりました



19年は◎タワーオブロンドンから馬単4点指示で20万4000円の払い戻しとなりました。

264




17年、16年はレッツゴードンキ、レッドファルクスを「究極の伏兵馬」として会員様へ情報を公開させていただき2年連続的中となっています。


2017年のスプリンターズS情報内容

究極の伏兵馬2レッツゴードンキ
昨年の夏から本格的にスプリント路線に転向して、今年の高松宮記念では2着とスプリント能力の高さを見せつけました。
しかも、高松宮記念は稍重馬場でメンバー最速の上がりで伸びてきました。
昨年のこのレースでは9着だったものの着差は僅か0.2秒差。
スローの流れを、ほぼ最後方から上がり最速の32.9秒で追い込んで届かずの内容でしたが、ゲートで接触して前に入られてしまい、ポジショニングの差で負けたという評価で力負けではありません。
急坂の中山コースでは4走前に豪快に追い込んでいるように、牝馬ながら500kg近い馬格がありパワーのあるタイプ。
昨年のこのレースを負けた後にダートを1回使ったことで、掛かりやすかった馬が力のタメ方を覚えたというのが大きく、1200mの流れ自体にも昨年よりさらに慣れが見込めるので、今年は岩田騎手が差し切れるポジショニングを前半から取れれば勝ち負けに加われる1頭と言えます。
前走のヴィクトリアマイルは外枠で前に壁を作れず、序盤から掛かってしまい、外々を回る格好にもなってしまい参考外の1戦となります。

ブログにも公開させていただいた『究極の伏兵馬』レッツゴードンキが5番人気2着に好走し、3連単318.5倍的中となりました。


2016年のスプリンターズS情報内容

究極の伏兵馬13レッドファルクス
スプリンターズSは傾向で見ても追込みが非常に届きにくく、この馬も脚質が嫌われれば人気を落としそうな1頭です。
しかし、久々の芝のレースで見せたCBC賞の鬼脚は非常に驚異的で、過去の差し馬とは一線を画すものです。
中京コースでの実際宮記念見ても前受のハクサンムーンやハイペースでもミッキーアイルが粘っており、先行勢が優位なコースです。
最序盤の頃の重い芝ならともかく超高速馬場となると外差しを決め切るのは非常に難しく、CBC賞のペースバランスは33.8-33.4で前も寸前まで粘っているのでスロー寄りなのは間違いありませんでした。
ラップ自体は12.2 - 10.7 - 10.9 - 10.9 - 10.8 - 11.7とコーナーでかなり速いラップを踏んで、10秒台に入っておりスロー気味ではあるものの全く淀みない流れになっていました。
13頭立ての11番枠と外目の枠から出負けして後方からの競馬となり、外から進めながら追走に少し苦労しつつも何とか後方集団でついていく展開となり、3角でも10秒台とかなり早い中で4頭分ぐらい外からロスを作りつつ、速いラップ地点で当然詰められずに少し下がって後方のまま直線。
直線序盤はキレでそこまで優位に立ていませんでしたが、L1でグングン伸びての完勝となり、この勝利はラップで見るとかなりの衝撃でした。
ただ、課題は坂スタートで行き脚がつかないというのもありますが、33.8-33.4の流れでついていけなかったとなると、もっと速くなる本番は後方からになるのは覚悟しなければなりません。
それを考慮に入れても後半の脚は考えられないレベルの切れ味で、CBC賞のレースの上がりが33.4で、3~4角は10秒台に入っている事からも、少なくとも4Fで見ても44秒台のレースラップと考えられます。
この馬は10秒台の地点で4頭分ぐらいのロスがあり、L1で前が流石に11.7と落としている中でこの馬はL1の地点でまず4馬身は確実にあった前との差を、捕えているということを考えればこの馬は恐らくL1でも11秒前後で入っていることになります。エンジンがかかれば渋太いスノードラゴンでも3~4角では少し内を通して我慢して、レッドの仕掛けを待つ形で直線追いだしていますが、L1のバテ差しの地点でそのレッドを上回るレベルの脚を引き出せていませんでした。
ラップから考えても3~4角であれだけのロスがあって最後まで伸びてくるというのは競馬の常識を超えてきた、『Sランク級』と言えます。
CBC賞は超高速馬場という適性面ももちろん重要ですが、これは能力の絶対値が相当に高くないとできない芸当で、トップスピードの持続力は異次元のレベルと言えます。
後方組で最有力の1頭と言え、過去の傾向(イレギュラーな近2年を除く)から、後方組は3着までにしか入れていませんが、この馬なら勝ち負けまで意識できる存在と言えます。
また、今週の調教診断は会員様への限定公開情報とさせていただきましたが、1番人気のビッグアーサーの不安情報を公開させていただきました。
1番人気ビッグアーサーの不安情報(1番人気12着)
気になるのは今週になって両前に交突防止帯を使用している点で、前走時は追い切り後の左前に血が出ていたように、走るときに蹄鉄が当たっているようです。
両前の交突防止帯はそれを防ぐための使用だとは思いますが、今週の追い切りは馬場もあったとはいえ4F52.5秒ながらラスト1Fは12.8秒とやや掛かり気味でした。
結果

「Sランク級」と会員様に伝えた究極の伏兵馬レッドファルクスが1着となり、馬連44.9倍、3連単1800.6倍的中となりました。
馬連・3連単のダブル的中で31万4760円の払い戻しとなりました。

aasa

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先週の会員様情報結果

日曜日

中山10レース(管理人の買い目・購入額公開レース)
14キタノリューオー
2走前は小回りコースで慣れないポジションを取る競馬で10着に大敗し、前走は札幌への直前輸送でチークピーシーズを着用して6着となりましたが、今回はじっくりと立て直されて追い切りでは直線で一気に加速する動きを見せています。
昇級戦となった5走前の上総Sでは外から押し上げる競馬で3着に好走しており、能力的には等級の中山戦で通用する目途は十分立てている1頭と言えます。
このレースは49.8-50.1の平均ペースから12.2 - 12.2 - 12.6 - 12.3 - 13.0と後半の5F戦という競馬になっており、これを後方から向正面で動きながら勝ちに行く競馬でしっかりと3着を確保しました。
ここではオンザライン相手に2馬身差の先着が出来ており、2着馬ノーブルシルエットが3勝クラスを勝ち上がっている点も好材料と言えます。
近走は短い距離で普段と違う競馬をしたり、直前輸送や慣れない馬具で精彩を欠いていますが、当条件では2.6.3.4着(現級で3,4着。6着時はプラス16キロの休み明け+4角で内から寄られて挟まれる不利あり)に好走できているため、立て直されて得意条件となる今回は前が引き上げてくれそうなメンバー構成となるだけに、パフォーマンスを一変させる可能性が高い1頭と言えます。

会員様には14キタノリューオーからの馬連6点指示で57.5倍的中となり、69万円の払い戻しとなりました。

競馬生






土曜日の結果

中京3レース
3トーホウガレオン
初戦は小倉1800m戦に使われて2着となりましたが、「物見をするところがある」との事でレースに挑み、「慎重で少し臆病な面がありました。今日は返し馬から色んなものを見て、落ち着かない感じでした。スタートしてからも周りにびっくりしてアタマを上げたりしていましたし、それで2着に来るんですから、ポテンシャルはかなり高いです。レースに慣れればすぐに勝てます。」と福永騎手が話していました。
初戦は輪乗りで立ち上がって転んだ上に、スタートしてから頭を上げて進んで行かなかったように幼さを全面に出していましたが、直線はグッと伸びるも最後に逆手前に戻って差が詰まりませんでした。
ここでは力を出し切れない中でも高い能力を示した1戦と言え、2戦目の前走はスタート後にゴール版の影を見て飛んでいましたが、初戦のように左にモタれる事もなく走れており、スムーズな競馬で最後もジワジワと脚を使って2着を確保しました。
レース間隔が開いた前走は余裕残しの馬体だったため、使った上積みが大きい今回は勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

会員様には3トーホウガレオンからの馬連指示で8.3倍的中となりました。

競馬生情報2








中京8レース(1点勝負レース)
4 テイエムフェロー
ダート1000mで常に先行できたようにスピードを備えている馬で、今回は鞍上が和田騎手に乗り替わりますが、和田騎手ならテンから積極的に乗ってくれる競馬が期待できます。
前走の小倉戦は道中で外に逃げて集中力を欠きながらも、直線では手前を替えて捉え切る事ができており、能力的には昇級しても即通用しそうな1頭と言えます。
土曜日の中京ダートは雨の英y好で内枠先行が圧倒的に有利な馬場になる可能性が高いため、スンナリ先行できれば上位濃厚の1頭と言えます。

8 サンライズアムール
初ダート戦の前走は練習の効果でスッとハイペースを先行するスピードを見せ、前半に力みが見られましたが3角からは折り合って4角では手応え十分に回って直線は外まで持ち出してラスト300mから追うと悠々と差し切りました。
前走は優秀な時計を記録して完勝しており、勝ちっぷりや時計面からも1勝クラスは通過点となりそうです。
今回は不良ダートで内枠先行が圧倒的な状況となりますが、この馬のスピードならスンナリ好位を取れそうなだけに不安の無い1頭と言えます。

会員様には上記情報馬のワイド1点指示で5.6倍的中となりました。

競馬1点








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2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝

有馬記念は究極の伏兵馬ディープボンドがコンマ1秒差2着で68万4000円獲得

阪神JFは62万3500円の払い戻し
https://wins88.livedoor.blog/archives/2021-12-13.html


チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し

ジャパンカップは17.8倍的中

マイルチャンピオンシップは32万円獲得

エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得

秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。

秋華賞は264.1倍的中

スプリンターズステークスは情報通り2頭の一騎打ちの決着で67万5000円獲得



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2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)

ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。

オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。

NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました

天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。

皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。




有料会員お申込み方法

2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)

2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1276737.html

2019年のG1レース成績(24戦11勝110万円→446万6120円)
的中率45% 回収率406%

https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1272284.html

2018年のG1レース成績(24戦10勝 450万円獲得)


有料会員お申込み方法
下記アドレスまで空メールを送っていただいた方には全重賞の無料調教診断(会員様と同じ内容の情報)を配信させていただきます。

メールアドレス
info@winnersnet.jeez.jp←『@』を半角の『@』に変換して下さい。


★2017年のG1レース結果

22戦10勝(310万9000円獲得)
2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1250758.html


★2016年のG1レース結果

21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1234232.html


★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1182114.html