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今週は秋のG1レース開幕週のスプリンターズステークス週となります。

今週のスプリンターズステークス(過去8年で6回的中)は「管理人の買い目・購入額公開レース」となり、8~10万円での勝負レースとなります。

また、今週の1点勝負レースは土曜日、日曜日それぞれ5万円1点勝負となります。

23年は23万1000円獲得となりました。

21年は情報馬2頭のワンツー決着で、馬連・ワイド各1点指示で67万5000円獲得となりました。

675000




20年は無料公開情報馬2頭のワンツー決着となり、225.4倍的中となりました


19年は◎タワーオブロンドンから馬単4点指示で20万4000円の払い戻しとなりました。

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17年、16年はレッツゴードンキ、レッドファルクスを「究極の伏兵馬」として会員様へ情報を公開させていただき2年連続的中となっています。


2017年のスプリンターズS情報内容

究極の伏兵馬2レッツゴードンキ
昨年の夏から本格的にスプリント路線に転向して、今年の高松宮記念では2着とスプリント能力の高さを見せつけました。
しかも、高松宮記念は稍重馬場でメンバー最速の上がりで伸びてきました。
昨年のこのレースでは9着だったものの着差は僅か0.2秒差。
スローの流れを、ほぼ最後方から上がり最速の32.9秒で追い込んで届かずの内容でしたが、ゲートで接触して前に入られてしまい、ポジショニングの差で負けたという評価で力負けではありません。
急坂の中山コースでは4走前に豪快に追い込んでいるように、牝馬ながら500kg近い馬格がありパワーのあるタイプ。
昨年のこのレースを負けた後にダートを1回使ったことで、掛かりやすかった馬が力のタメ方を覚えたというのが大きく、1200mの流れ自体にも昨年よりさらに慣れが見込めるので、今年は岩田騎手が差し切れるポジショニングを前半から取れれば勝ち負けに加われる1頭と言えます。
前走のヴィクトリアマイルは外枠で前に壁を作れず、序盤から掛かってしまい、外々を回る格好にもなってしまい参考外の1戦となります。

ブログにも公開させていただいた『究極の伏兵馬』レッツゴードンキが5番人気2着に好走し、3連単318.5倍的中となりました。


2016年のスプリンターズS情報内容

究極の伏兵馬13レッドファルクス
スプリンターズSは傾向で見ても追込みが非常に届きにくく、この馬も脚質が嫌われれば人気を落としそうな1頭です。
しかし、久々の芝のレースで見せたCBC賞の鬼脚は非常に驚異的で、過去の差し馬とは一線を画すものです。
中京コースでの実際宮記念見ても前受のハクサンムーンやハイペースでもミッキーアイルが粘っており、先行勢が優位なコースです。
最序盤の頃の重い芝ならともかく超高速馬場となると外差しを決め切るのは非常に難しく、CBC賞のペースバランスは33.8-33.4で前も寸前まで粘っているのでスロー寄りなのは間違いありませんでした。
ラップ自体は12.2 - 10.7 - 10.9 - 10.9 - 10.8 - 11.7とコーナーでかなり速いラップを踏んで、10秒台に入っておりスロー気味ではあるものの全く淀みない流れになっていました。
13頭立ての11番枠と外目の枠から出負けして後方からの競馬となり、外から進めながら追走に少し苦労しつつも何とか後方集団でついていく展開となり、3角でも10秒台とかなり早い中で4頭分ぐらい外からロスを作りつつ、速いラップ地点で当然詰められずに少し下がって後方のまま直線。
直線序盤はキレでそこまで優位に立ていませんでしたが、L1でグングン伸びての完勝となり、この勝利はラップで見るとかなりの衝撃でした。
ただ、課題は坂スタートで行き脚がつかないというのもありますが、33.8-33.4の流れでついていけなかったとなると、もっと速くなる本番は後方からになるのは覚悟しなければなりません。
それを考慮に入れても後半の脚は考えられないレベルの切れ味で、CBC賞のレースの上がりが33.4で、3~4角は10秒台に入っている事からも、少なくとも4Fで見ても44秒台のレースラップと考えられます。
この馬は10秒台の地点で4頭分ぐらいのロスがあり、L1で前が流石に11.7と落としている中でこの馬はL1の地点でまず4馬身は確実にあった前との差を、捕えているということを考えればこの馬は恐らくL1でも11秒前後で入っていることになります。エンジンがかかれば渋太いスノードラゴンでも3~4角では少し内を通して我慢して、レッドの仕掛けを待つ形で直線追いだしていますが、L1のバテ差しの地点でそのレッドを上回るレベルの脚を引き出せていませんでした。
ラップから考えても3~4角であれだけのロスがあって最後まで伸びてくるというのは競馬の常識を超えてきた、『Sランク級』と言えます。
CBC賞は超高速馬場という適性面ももちろん重要ですが、これは能力の絶対値が相当に高くないとできない芸当で、トップスピードの持続力は異次元のレベルと言えます。
後方組で最有力の1頭と言え、過去の傾向(イレギュラーな近2年を除く)から、後方組は3着までにしか入れていませんが、この馬なら勝ち負けまで意識できる存在と言えます。
また、今週の調教診断は会員様への限定公開情報とさせていただきましたが、1番人気のビッグアーサーの不安情報を公開させていただきました。
1番人気ビッグアーサーの不安情報(1番人気12着)
気になるのは今週になって両前に交突防止帯を使用している点で、前走時は追い切り後の左前に血が出ていたように、走るときに蹄鉄が当たっているようです。
両前の交突防止帯はそれを防ぐための使用だとは思いますが、今週の追い切りは馬場もあったとはいえ4F52.5秒ながらラスト1Fは12.8秒とやや掛かり気味でした。

結果
「Sランク級」と会員様に伝えた究極の伏兵馬レッドファルクスが1着となり、馬連44.9倍、3連単1800.6倍的中となりました。
馬連・3連単のダブル的中で31万4760円の払い戻しとなりました。

aasa
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日曜日
中山11レース
スプリンターズステークス

13ルガル
2走前のシルクロードSは好スタートを切って一旦ハナに立ちましたが、行きたい馬を行かせて2番手からの競馬となり、道中は前を追いかけないようにしてマイペースで追走する形となりました。直線に向いた時も持ったままで、追い出されると手応え通りに抜け出し最後は遊ぶ面を見せながら3馬身差の完勝となり、この流れで楽に入れた内容からも、1200m路線ではトップレベルの1頭と言え、2着以下に0.5差はこの距離としてはインパクト十分で、33-34で番手でやれたので適性の幅は問題ないタイプと言えます。
今回は骨折明けのぶっつけ本場となりますが中間の動きに関しては問題ないため、まともに能力を出し切れれば上位可能の1頭と言えます。



土曜日の結果

中山3レース

3サンシャイン
初戦は発馬で後手を踏み、後方待機策で直線は一番外からジワジワと差を詰めて掲示板を確保しました。
初戦の上がり3ハロンは33秒9で素質の一端は示しており、「血統、体形からはダート向きですが、手先の軽い走りをするのでまずは芝から試してみました。稽古ではハミにぶら下がるような走りでしたが、その中でも崩れずに競馬をしてくれました」と鈴木調教師。
初戦は芝に使われて5着となりましたが、3~4角で口向きの悪さを見せており、直線で手前を変えてからはバランスが良くなって伸びてきました。
今回は適正舞台のダート替わりとなり、稽古では終い11秒台を連発しているだけに使われた上積みも大きく、ここは一変のパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

11ブラーブデシジョン
初戦は2番手で逃げ馬にぴったりとついていく形となり、3角から早めにプレッシャーをかけて4角で先頭に立つ場面を作って2着に好走しました。
「ペースが速いのは分かっていましたが、下げると気を抜きそうだったので、逃げた馬についていきました。レースを使ってからだと思っていましたが、能力がありますね。次はいいんじゃないかと思います。」と木幡騎手が話しており、前走は負けたとは言え強い競馬ができていただけに、2戦目で大きな上積みが見込める今回は勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

14トルショー
初戦は出脚良く好位からの競馬となり、物見をしたために最初のコーナーで少し促されていましたが、外目で砂を被らず運んで3角から仕掛けて4角で先頭に立つも内、外から交わされて3着となりました。
「他の馬を気にして終始フラついていました。最後の直線コースでも集中し切れていない感じでしたが、いい走りだったと思います。」との事で、初戦は能力を出し切れない中でも3着に好走できており、初戦とすれば悪くない内容の競馬ができていただけに、2戦目の今回は更に前進可能の1頭と言えます。

会員様には3サンシャインからの馬連2点指示で14倍的中となり、21万円の払い戻しとなりました。

競馬w






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2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝

有馬記念は究極の伏兵馬ディープボンドがコンマ1秒差2着で68万4000円獲得

阪神JFは62万3500円の払い戻し
https://wins88.livedoor.blog/archives/2021-12-13.html


チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し

ジャパンカップは17.8倍的中

マイルチャンピオンシップは32万円獲得

エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得

秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。

秋華賞は264.1倍的中

スプリンターズステークスは情報通り2頭の一騎打ちの決着で67万5000円獲得




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2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)

ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。

オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。

NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました

天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。

皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。




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2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)

2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1276737.html

2019年のG1レース成績(24戦11勝110万円→446万6120円)
的中率45% 回収率406%

https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1272284.html

2018年のG1レース成績(24戦10勝 450万円獲得)


★2017年のG1レース結果

22戦10勝(310万9000円獲得)
2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1250758.html


★2016年のG1レース結果

21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1234232.html


★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1182114.html