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昨今のG1戦線でも、昨秋は12戦9勝、2021年オークスでは106万円獲得など、確かな情報力で勝利を積み重ねています。




今週の5月16,17日週はヴィクトリアマイル週となります。

ヴィクトリアマイルは約5万円勝負レースとして会員様には大きく勝負していただきます。
今週のヴィクトリアマイル週の1点勝負レースは5万円1点勝負となります。

日曜日情報の登録受け付け中です。
日曜日:5万円1点勝負+5万円勝負のヴィクトリアマイル


13年は『究極の伏兵馬ヴィルシーナ』情報を無料公開して11番人気1着となり、会員様情報で馬連8450円的中となりました。

16年のヴィクトリアマイルも究極の伏兵馬が出走予定でしたが、、レース前の状態面から購入を見送る事になりました→https://wins88.livedoor.blog/archives/2016-05-15.html

17年のヴィクトリアマイルはコンマ1秒差で830万円取り逃し

20年ヴィクトリアマイルは究極の伏兵馬ノームコア3着で3連複29.6倍的中となり、26万6400円獲得となりました。

22年はタイム差0秒で59万馬券、107万馬券を取り逃すも10万円獲得となりました。

24年はクビ差で589万円を取り逃す結果となりました



【先週の的中報告】

【大勝利】NHKマイルC(3連複61.6倍)&京都8R(馬連123.1倍)ダブル的中!勝因は「ラップ物理学」と「調教の劇的変化」

先週は、各馬の走りを「L2(残り400〜200m)」「L1(残り200m〜ゴール)」の挙動から瞬発力型・持久力型に完全分類するアプローチが炸裂。
完璧な展開予測と状態変化の見極めにより、特大の払い戻しをお届けできました。

🏆 【NHKマイルC】3連複 61.6倍的中!(30万8,000円払戻)
南風5m/sの風向とメンバー構成から「平均〜ややスロー」の決着を予測。中盤が緩む展開で輝く適性馬を網羅しました。

◎ 7ダイヤモンドノット(瞬発力タイプ)
L2地点で一瞬のキレを発揮する「ギアチェンジ型」。直線の長い東京で鋭く反応。

▲ 16アスクイキゴミ(瞬発力タイプ)
栗東坂路で自己ベストを大幅に更新(51.8秒-12.2秒)し、調教パターンは一段上の次元へ。

☆ 17ロデオドライブ(持久力タイプ)
美浦Wで劇的な時計詰め(82.0秒-11.7秒)。タフな東京マイルでバテずに伸びる特性が合致。

🔥 11アドマイヤクワッズ(究極の伏兵・3着)
高速ロンスパ適性に長けた「ハイパワー持久力型」。大外から異次元の末脚で激走!



🏆 【京都8R】馬連 123.1倍的中!(123万1,000円払戻)
平坦な京都ダート1400mの「減速耐性」と「調教での馬体引き締まり」を見抜いた会心の的中です。

◎ 1ララバッカナール
圧倒的なスピード性能と抜群のゲートセンス。自らペースを支配する王道の競馬。

🔥 5ローマンレイク(穴馬・1着)
一定のスピードを維持し、減速を最小限に抑える「減速耐性の高い持久力タイプ」。最終追い切りで全体時計をコンマ6秒短縮する「劇的変化」をキャッチ!叩き2走目の変わり身を見事証明。

▲ 15ルクスコスモス
逃げ粘る強靭な精神力とスピード。京都の短い直線で瞬発力を活かす。

☆ 13ワンダーイロネ
休養明けも坂路でシャープな動き(54.9秒-12.3秒)。スタミナ特化型の減速抑制能力が光る。

【今回の勝因まとめ】
単なる着順予想ではなく、「レース全体の物理的なラップ推移」と「調教時計の劇的な推移」を掛け合わせることで、人気薄の激走馬(アドマイヤクワッズ、ローマンレイク)を必然としてあぶり出すことができました。



有料会員コースのご案内

5月17日(日)の提供レース

  • 提供内容:
     土曜日:5万円1点勝負 + 3万円勝負レース
     日曜日:5万円1点勝負 + 5万円勝負レース(ヴィクトリアマイル)


  • 登録料金:
     30,000円(2鞍提供) ※1日単位のスポット登録も受付中です。

お申込み方法

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春のG1シリーズ、高額払い戻しを目指すなら今がチャンスです。皆様のご参加をお待ちしております。





土曜日の結果
東京10レース

◎8メリディアンスター
走の3歳以上1勝クラスにおいて、2着馬に0.9秒という決定的な差をつけて快勝しました。 
このレースでは前半3ハロンが35.3秒、後半3ハロンが35.6秒という持続力が問われるラップ構成の中で、好位3番手から力強く抜け出す内容を示しています。
中間のレースラップを見ても、11秒台から12秒フラットのラップが連続する厳しい流れを自ら動いて勝ち切った点は、本級でも即通用する能力の証明と言えます。 当時の手綱を握ったルメール騎手からも、ワンペースな面がダートに適しており完勝であったとの高い評価を得ており、ダート転向後の底知れない素質を感じさせます。
父モズアスコット、母の父ゴールドアリュールという配合からも、力強さとスピードの持続力が必要な東京ダート1400メートルという舞台は、本馬の適性に合致していると考えられます。 
全姉に同コースで実績のあるニシノカシミヤを持つ血統背景は心強く、砂を被っても怯まない勝負根性と先行力は、昇級戦においても大きな武器となります。 
前走時が稍重の馬場状態で勝ち時計1分22秒7という非常に優秀なタイムを記録しており、時計の速い決着にも十分に対応できるスピード能力を備えています。
今回の出走に向けた調整過程においても、5月13日の追い切りでウッドチップコースを馬なりで好走しており、ラスト1ハロン11.7秒という鋭い伸びを見せました。
今回は長期の休養明けとなりますが、調教履歴を確認すると4月5日から段階を踏んで乗り込まれており、最終追い切りの内容からも実戦に向けた態勢は整っていると判断できるだけに、前走で見せたパフォーマンスからも、このクラスでも上位必至の1頭と言えます。

○12レーティッシュ
前走の4歳以上2勝クラスにおいて、勝ち馬とコンマ3秒差の2着という極めて高いパフォーマンスを示しました。 このレースでは、前半3ハロンが35.9秒、後半3ハロンが35.9秒という、全く緩みのないイーブンペースを刻んでおり、 本馬は道中2番手を追走し、上がり3ハロンも35.9秒でまとめ上げる非常に粘り強い競馬を展開しました。 
松山弘平騎手のコメントにもある通り、プラス16キロという馬体重は成長分を含んだものであり、休み明けの分を考慮すれば、次走への上積みは非常に大きいと考えられます。
血統背景としても、父アメリカンファラオ譲りのダート適性は疑いようがなく、東京コースのダート1400メートルという設定はこの馬の先行力を最大限に活かせる舞台と言えます。 前走ではラスト100メートルで勝ち馬に競り落とされたものの、3着馬ポッドベルの追い上げをクビ差で凌いでおり、勝負根性の強さも証明しています。 今回の出走メンバーと比較しても、前走で刻んだスピード指数やレース内容は上位に位置しており、叩き2戦目での前進が期待されます。
これまでに2勝、2着4回という安定した実績を積み上げており、特に左回りのコースにおける立ち回りの良さは本馬の大きな武器と言えます。
前走のような揉まれない位置取りでレースを進めることができれば、ここも有力な一頭と言えます。

▲6べラジオワールド
前走の4歳以上2勝クラスは、勝ち馬から0.4秒差の4着と大崩れせず走れていましたが、 このレースは、前半3ハロンが35.8秒、後半3ハロンが35.7秒という平均的な流れとなり、本馬は中団の6番手付近を追走しました。 
道中はスムーズに立ち回って直線でもしぶとく脚を伸ばしており、クラスの壁を感じさせない内容であったと言えます。 特に上がり3ハロン35.7秒は、上位入線馬と比較しても遜色のない時計であり、ダート適性の高さを示しています。
本馬はもともと芝でデビューし、新馬戦や1勝クラスで上位争いを演じてきた素質馬ですが、ダートに転じてから2戦1勝、3着1回とさらに安定感が増した印象があります。 
前走は稍重のダートに対応しており、脚抜きの良い馬場でも自らの持ち味を発揮できる点は強みと言えます。
中間の調整についても、5月13日に美浦のウッドチップコースで追い切られ、5ハロン67.5秒、終い1ハロン11.2秒を馬なりでマークしており、中2週の強行軍ながらも疲れを見せず、むしろ活気のある動きを見せている点は高く評価できます。
このコースでは自身の持ち時計も詰めてきており、中団から確実に脚を使える現在のスタイルは非常に安定しているだけに、 前走で見せたような、先行集団を見ながら進める形が取れれば、今回のメンバー構成においても十分に圏内を狙える1頭と言えます。

◎8メリディアンスターからの馬単2点指示で15.3倍的中となり、22万9500円の払い戻しとなりました。