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日曜日情報の登録受け付け中です。
ワイド
8-9 5万円
上記2頭が1,3着となり、ワイド8.1倍的中で40万5000円の払い戻しとなりました。
昨今のG1戦線でも、昨秋は12戦9勝、2021年オークスでは106万円獲得など、確かな情報力で勝利を積み重ねています。
今週は安田記念週となります。
今週の安田記念は「究極の伏兵馬」が出走となり、5万円勝負で高額払い戻しを狙っていただきます。
また、今週の1点勝負レースは土曜日、日曜日ともに5万円1点勝負レースとなります
土曜日:5万円1点勝負レース+3万円勝負レース
日曜日:5万円1点勝負レース+安田記念(5万円勝負レース)
日曜日:5万円1点勝負レース+安田記念(5万円勝負レース)
【的中報告】土曜・東京11R ワイド8.1倍を一点突破!40万5000円の払い戻し!
土曜・東京11R ワイド8.1倍を一点突破!40万5000円の払い戻し!
土曜の東京11レースにて、狙い通りのロジックで快勝となりました。
◆ 的中馬券
ワイド 8-9(1点勝負) 50,000円 ⇒ 8.1倍 的中!
払い戻し:405,000円
ワイド 8-9(1点勝負) 50,000円 ⇒ 8.1倍 的中!
払い戻し:405,000円
◆ 狙い目の明暗を分けた勝因分析
3着:8 ピエマンソン
激走の根拠:
近走の着順で完全に盲点になっていましたが、注目したのは3歳時に見せた中京1400m(マテンロウコマンド戦)のハイレベルな2着。
ラップの妙:
前半3F 35.0秒の激流から、ラスト3F〜2F目で 「12.4 ⇒ 11.8」と再加速 する極限の坂加速に対応した実績がありました。
舞台適性:
ダートスタートの東京1400mなら楽に好位をキープできると判断。近走の着順だけで嫌われるなら、ここが最大の買い時でした。狙い通り、府中の坂での再加速で見事3着に激走!
激走の根拠:
近走の着順で完全に盲点になっていましたが、注目したのは3歳時に見せた中京1400m(マテンロウコマンド戦)のハイレベルな2着。
ラップの妙:
前半3F 35.0秒の激流から、ラスト3F〜2F目で 「12.4 ⇒ 11.8」と再加速 する極限の坂加速に対応した実績がありました。
舞台適性: ダートスタートの東京1400mなら楽に好位をキープできると判断。近走の着順だけで嫌われるなら、ここが最大の買い時でした。狙い通り、府中の坂での再加速で見事3着に激走!
1着:9 メリディアンスター
前走の立川特別では、中団から「L1最速の加速ラップ」を突き抜けて完勝。
2走前の5馬身差圧勝からも基礎スピードの質が違うことは明白で、前に行っても控えても競馬ができる自在性を信頼。ここも期待通りの完勝劇でした。
前走の立川特別では、中団から「L1最速の加速ラップ」を突き抜けて完勝。
2走前の5馬身差圧勝からも基礎スピードの質が違うことは明白で、前に行っても控えても競馬ができる自在性を信頼。ここも期待通りの完勝劇でした。
有料会員コースのご案内
6月7日(日)の提供レース
提供内容:
土曜日:5万円1点勝負 + 3万円勝負レース
日曜日:5万円1点勝負 + 5万円勝負レース(安田記念)
登録料金: 30,000円(2鞍提供) ※1日単位のスポット登録も受付中です。
お申込み方法
サイト右側のメッセージ欄に下記必要事項を入力して送信してください。
お名前
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お支払い方法
ご希望コース
春のG1シリーズ、高額払い戻しを目指すなら今がチャンスです。皆様のご参加をお待ちしております。
土曜日の結果
東京11レース
8ピエマンソン
近走は物足りない内容が続いていますが、オッズが甘くなる今回は絶好の狙い目になります。
本質的に今回の「東京ダート1400m」という舞台は、この馬の隠れた武器である『タフな流れからの再加速力』を最大限に引き出せる絶好のシチュエーションと言えます。
この馬のポテンシャルの高さを証明しているのが、3歳時に見せた中京1400m戦での2着のパフォーマンスで、冬場の中京で、しかも後に一線級で活躍する超豪華メンバーが揃った中、この馬は中身の濃い競馬で食らいつきました。
このレースは前半3F 35.0秒 - 後半3F 36.9秒というかなりのハイペースでありながら、ラップの推移は【12.4 - 11.1 - 11.5 - 12.2 - 12.4 - 11.8 - 12.7】となっており、特筆すべきは、ラスト3Fから2Fにかけて「12.4 ⇒ 11.8」と再びラップが跳ね上がる「L3-2での再加速」が発生している点で、中京のタフな直線坂を登りながらの急加速を求められるという、極めて過酷な一戦でクビ差の2着に好走しました。
ピエマンソンはこの時、好位の内目で完全に包まれるという厳しい立ち回りを強いられていましたが、直線で進路を外に誘導されると、そこから目が覚めるような伸び脚を披露して坂を力強く駆け上がり、ラスト1Fでもしぶとく差を詰めて勝ち馬からクビ差の2着まで追い詰めました。
この時の勝ち馬がマテンロウコマンド、そして3着にあのテーオーエルビスが入っていたことからも、この2着の価値とインパクトは大きく、ハイペースの厳しい流れの中で一度緩んでからの「2段階目の加速(坂加速)」に対応できるギアを持っている点は最大の強みと言えます。
この持続力とコーナリング、そして直線の坂を苦にしない加速力があるからこそ、広く直線が長い府中の舞台(東京ダート1400m)はベスト条件と言え、ここは条件好転で妙味が大きい1頭と言えます。
今回の東京ダート1400mは、芝スタートではなくダートスタートとなるため、京都や阪神ほど前半から極端な激流(ハイペース)にはなりにくい傾向があります。
このメンバー構成であれば、ピエマンソンが楽にある程度の好位ポジションを確保することは容易で、前を走る逃げ・先行勢を射程圏内に入れつつ、多少ペースが流れたとしても、直線入り口で一息入れてからの「府中の坂での再加速」という形に持ち込めれば、この馬が持つスピード・持続力・加速力の総合力が最も活きるはずで、近走の着順だけで嫌われるのであれば、ここは大きな妙味が生じる1頭と言えます。
9メリディアンスター
前走の立川特別(東京1400m・良)1着はスローペースだったとはいえ、「L1最速の加速ラップ」を中団から鋭く突き抜けて1馬身差の完勝となりました。
2走前は1勝クラス(稍重)1着で、平均ペースの淡々とした流れの中、外枠から2列目の外につけて5馬身差の圧勝を決めており、基礎スピードの質も高く、締まった流れになっても大崩れしない点は大きな魅力と言えます。
今回はメンバー構成的に展開がやや読みづらい1戦と言えますが、前目につけても控えても競馬ができる自在性があるだけに、ここも安定感のあるパフォーマンスが期待できます。
ワイド
8-9 5万円
上記2頭が1,3着となり、ワイド8.1倍的中で40万5000円の払い戻しとなりました。