FC2 Blog RankingFC2 Blog RankingFC2 Blog RankingFC2 Blog RankingFC2 Blog RankingFC2 Blog RankingFC2 Blog RankingFC2 Blog Ranking
土曜日:5万円1点勝負レース+3万円勝負レース
日曜日情報の登録受け付け中です。
日曜日
阪神11レース
宝塚記念
土曜日の結果
上記2頭のワンツー決着となり、馬連9.5倍的中で47万5000円の払い戻しとなりました。
昨今のG1戦線でも、昨秋は12戦9勝、2021年オークスでは106万円獲得など、確かな情報力で勝利を積み重ねています。
今週は宝塚記念週となります。
今週の宝塚記念は「究極の伏兵馬」が出走となり、管理人の買い目・購入額公開レースとして会員様に情報を公開させていただきます。
また、今週の1点勝負レースは5万円勝負レースとなります
日曜日:5万円1点勝負レース+宝塚記念(約5万円)
日曜日情報の登録受け付け中です。
18年の宝塚記念は12番人気の「究極の伏兵馬」ノーブルマーズ3着で49万馬券的中で98万円獲得
16年の宝塚記念は「究極の伏兵馬」マリアライト1着で39万円獲得!
20年の宝塚記念は「究極の伏兵馬」キセキ2着で50万円獲得
22年の宝塚記念は「究極の伏兵馬」10ヒシイグアスからの馬連指示で20.6倍的中となりました。
24年の宝塚記念は「究極の伏兵馬」7番人気のソールオリエンスが2着となり、3連複160.2倍的中、3連単916.8倍的中で43万円獲得となりました。
【的中報告】
阪神3レース回顧:狙い通りのワンツー決着!
10 フェルギナス(2番人気・1着)
瞬発力勝負を避け、持続力を活かせる展開を想定。前走でスムーズさを欠きながらコンマ1秒差にまとめた底力は本物でした。予測通り、馬群を苦にしないレースセンスを発揮して見事な勝利です。
1 ホワイトフレイムス(3番人気・2着)
前走のタフな流れで見せたポテンシャルの高さを評価。中間の坂路調教では4F52.0秒、終い12.0秒と前走以上の鋭さを見せており、状態の良さがそのまま2着激走に繋がりました。
【的中実績】
馬連:9.5倍 的中 🎯(47万5,000円の払い戻し!)
状態面・展開の読みが完璧に噛み合った、納得のワンツー決着となりました。
阪神3レース回顧:狙い通りのワンツー決着!
10 フェルギナス(2番人気・1着)
瞬発力勝負を避け、持続力を活かせる展開を想定。前走でスムーズさを欠きながらコンマ1秒差にまとめた底力は本物でした。予測通り、馬群を苦にしないレースセンスを発揮して見事な勝利です。
1 ホワイトフレイムス(3番人気・2着)
前走のタフな流れで見せたポテンシャルの高さを評価。中間の坂路調教では4F52.0秒、終い12.0秒と前走以上の鋭さを見せており、状態の良さがそのまま2着激走に繋がりました。
【的中実績】
馬連:9.5倍 的中 🎯(47万5,000円の払い戻し!)
状態面・展開の読みが完璧に噛み合った、納得のワンツー決着となりました。
有料会員コースのご案内
6月14日(日)の提供レース
提供内容:
土曜日:5万円1点勝負 + 3万円勝負レース
日曜日:5万円1点勝負 + 5万円勝負レース(宝塚記念)
登録料金: 30,000円(2鞍提供) ※1日単位のスポット登録も受付中です。
お申込み方法
サイト右側のメッセージ欄に下記必要事項を入力して送信してください。
お名前
メールアドレス
お支払い方法
ご希望コース
春のG1シリーズ、高額払い戻しを目指すなら今がチャンスです。皆様のご参加をお待ちしております。
日曜日
阪神11レース
宝塚記念
1 ダノンデサイル
「右回りはモタれる」という明確な弱点がありながら、皐月賞など右回りのGⅠで連続3着に好走している事実は、地力の高さが他馬と一枚違う証拠と言えます。
前走は明らかに距離不足の2000m、かつ勝負所で前が詰まる致命的な不利がありながらの馬券圏内確保で、負けて強しの内容でした。
今回は主戦ジョッキーへと手綱が戻り、距離延長も大歓迎材料と言え、何より、春古馬戦線の有力どころが軒並み激戦の疲労を残している中で、この馬だけが「春2戦目」という究極の余力ローテで挑めるのが最大の強みと言えます。
また、最内枠を引いた事でラチを頼ってモタれる面をカバーして走れるだけに、ここは狙い目の条件と言えます。
土曜日の結果
阪神3レース
10フェルギナス
ダートからの路線変更となった2走前は、休み明けながらも芝のスピードに対応しており、道中は3番手の好位にピタリとつけて直線では勝ち馬ハクサンテドリガワの内へ進路を取る形になりました。
そこから渋太く脚を伸ばし、激しい2着争いを制した内容は高く評価できます。
続く前走も好位の馬群内でスムーズに折り合い、直線では勝ち馬の内側が開くという絶好の展開を迎えてジワジワと脚は使ったものの、あと一伸びを欠いての3着となりました。
「道中の感じは良かったが、開いた時にスッと動けるタイプではない。そこがスムーズならもう少し際どかった」という坂井瑠星騎手のコメント通り、瞬発力の差が出た形です。
前走は決して完璧な競馬ではありませんでしたが、それでも勝ち馬とはわずかコンマ1秒差。
現クラスにおいて能力が上位であることは疑いようがなく、一瞬のキレ味には物足りなさを残すものの、追われてからの持続力や、馬群を苦にしないレースセンスの高さはメンバー随一と言えます。
今回は瞬発力勝負になると分が悪いため、直線の短いコース形態や、早めに外から進出して持続力を活かす競馬を展開することが予測され、前走でスムーズさを欠きながらも大崩れしなかった底力からも、ここも馬券圏内、さらにはアタマまで狙える上位必至の1頭と言えます。
1ホワイトフレイムス
中京の芝1600mで行われた前走は、前半3Fが35.1、後半3Fが34.8という引き締まった流れの中、力強い走りで4着となりました。
道中のラップ推移を見ても12.1-11.1-11.9-12.3-12.2-11.7-11.1-12.0と極端な緩みのないタフな展開となりましたが、本馬は524キロの雄大な馬体を活かして最後までしぶとく伸びており、高いポテンシャルを証明したと言えます。
この中間は坂路を中心に非常に精力的な調教を消化しており、仕上がりの良さがうかがえます。
6月6日には栗東の坂路コース(良馬場)において、助手騎乗のもと一杯に追われ、4ハロン52.0-38.0-24.3-12.0という優秀な時計をマークしており、併せ馬ではエリカヴェローナを1.2秒追走して0.2秒遅れたものの、しっかりと負荷をかけられたことで状態は上向いていると言え、直前となる6月10日には馬なり余力で59.3-43.0-28.4-13.8を計時し、軽快な動きを披露しております。
今回は休み明けでも前走時(51.9)と変わらない時計をマークしていますが、終いの1ハロンは前走時12.7に対して今回12.0と鋭さを増しているだけに、前走以上のパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。
上記2頭のワンツー決着となり、馬連9.5倍的中で47万5000円の払い戻しとなりました。