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昨今のG1戦線でも、昨秋は12戦9勝、2021年オークスでは106万円獲得など、確かな情報力で勝利を積み重ねています。



日曜日(7月5日)は「強力情報馬出走レース(約5万円勝負)」提供となります。
また、日曜日の1点勝負情報は5万円1点勝負レースとなります。

土曜日:3万円勝負レース+5万円1点勝負レース
日曜日:強力情報馬出走レース(約5万円勝負)+5万円1点勝負レース

日曜日情報の登録受け付け中です。


【的中報告】

【日曜日】函館6レース(ワイド1点勝負)
12 ショウナンマルチ
キレる脚はないものの、長く良い脚を使える2000mの適任馬。前走(府中)からの小回り洋芝替わりで、さらなるパフォーマンス向上が見込める一頭。

16 ギオンバヤシ
武豊騎手も「洋芝が合う」と認める高い適性の持ち主。前走は後方から長く脚を使って2着に浮上。再度同舞台なら早め進出からの上位濃厚。

【投資内容】
ワイド 12-16:50,000円
【結果】 2.2倍的中 = 110,000円払い戻し!

【土曜日】小倉8レース(馬単1点勝負)
8 ブルーマッキンジー
2走前に5馬身差の圧勝劇。前走は休み明け&昇級戦ながら控える競馬で3着と目途。ひと叩きされた上積みに加え、川又騎手も絶賛する素質から1000mへの短縮で押し切り濃厚。

2 カネコメファミリー
前走は他馬に絡まれる厳しい展開ながら、早め先頭からクビ差2着に粘り込む強い内容。溜めるより小細工なしの先行策が合うタイプで、小倉ダート1000mなら前走以上のパフォ期待。

【投資内容】
馬単 8 → 2:50,000円
【結果】 7.5倍的中(ワンツー決着) = 375,000円払い戻し!

土日合計の払い戻しは 485,000円!



有料会員コースのご案内


★7月5日(日)の登録料金:2万5000円(2鞍提供)
日曜日の午前9時まで受け付け中です。


土曜日:3万円勝負レース+5万円1点勝負レース

日曜日:強力情報馬出走レース(5万円勝負)+5万円1点勝負レース

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春のG1シリーズ、高額払い戻しを目指すなら今がチャンスです。皆様のご参加をお待ちしております。



先週の結果

日曜日の結果
函館6レース
12ショウナンマルチ
骨折明けの2走前は若干出負けも自然体で4番手を追走し、折り合いはスムーズでバックストレッチでポジションを上げましたが、3角2番手からジワッと進出して直線では逃げ馬を交わしたところでスタミナが切れてしまい、2着馬から2馬身半離されての3着となりました。
前走は距離を2000mに短縮して臨み、道中は好位の中で包まれていましたが、集中力を切らさずに追走し、直線は外の馬が失速してスムーズに外へ出すことに成功し、追い出しのタイミングを計る余裕も見せましたが、意外とスパッと切れる感じはなく2着までとなりました。
「切れないけど、長くいい脚を使います。距離は2000メートルが合っています。」との事で、前走はひと叩きしての距離短縮でパフォーマンスを高めており、適性的に合いそうな小回りの函館戦となる今回は、前走の府中戦から更に一段パフォーマンスを上げられそうな1頭と言えます。

16ギオンバヤシ
2400mに距離延長となった2走前は、道中は後方寄りで進めて坂の下りでキービートのあとを追って進出を図り、直線はその外でよく伸びて3着に好走しました。
「前半はバランス良く走れていなかったけど、途中からいい走りになって、最後もしっかりと伸びてくれた。近いうちにチャンスはあるよ。」と武豊騎手。
2000mに距離を短縮した前走は、発馬ひと息で後方からの競馬となり、向正面でペースが落ち込んだのを察したのか、外に出してスムーズに追走して3~4角半ばで先頭まで少し差がありましたが、最後まで長く脚を使って2着に浮上しました。
「スタートはいつもそれほど速くはないのですが、向正面からはいい感じでした。それにこういう馬場も合っていそうな感じがします。」と武豊騎手が話しており、洋芝に高い適性を見せただけに、再度同舞台となる今回は早めに動く競馬で上位濃厚の1頭と言えます。

ワイド
12-16   5万円

上記2頭のワイド指示で2.2倍的中となり、11万円の払い戻しとなりました。





土曜日の結果

小倉8レース  
8ブルーマッキンジー
2走前の勝ちっぷりは、同クラスのなかでも完全に頭一つ抜けた性能を示すものでした。
スタートからの出脚がとにかく抜群で、促されるまでもなくスッとハナに立つスピードを披露して道中は鞍上が少し抑えるほどの余裕があり、完全に自分のペースでレースを支配しました。
圧巻だったのは直線に向いてからの手応えで、他馬が必死に追われるなか、本馬は持ったままで直線へと向くと、ラスト1ハロンの標識を過ぎてから満を持して追い出しを開始し、そこから素晴らしい伸び脚を見せて、最終的には2着馬を5馬身突き放す圧勝劇を演じました。
前走は「昇級戦」に加えて「休み明け」という、競走馬にとっては非常にタフな条件が重なった一戦でしたが、レースでは軽く仕掛けた程度で一旦はハナに立つスピードを見せ、内からアスクケンタッキーが激しく主張してきたため、無理をせずに2番手に控える形を選択して3着に目途を立ててきました。
2走前の勝利時に、川又騎手は「中間の調教から素晴らしい動きを見せていたが、その通りのレースをしてくれた。馬格があって元々能力を秘めていたが、課題だった追ってからの甘さがしっかり改善されている。上のクラスに上がっても本当に楽しみ」と絶賛しており、
さらに前走後にも「少し気の悪さ(気性難)は見せたが、馬は実によく走ってくれている。能力的に考えても、決してこのクラスにとどまるような馬ではない」と、その素質に太鼓判を押しています。
今回は一度使われた上積みが期待できるだけに、1000mへの距離短縮で押し切り濃厚の1頭と言えます。

2カネコメファミリー
前走はスタートから行く気を見せて2番手を追走し、直線で早めに先頭へ立つと、ゴール間際までしぶとく粘り込んでクビ差の2着に好走しました。
鞍上からは「スタートが速く、溜めて味が出るタイプではないので淡々と走らせた。欲を言えば他に逃げ馬がいない方が良かった」とのコメントが出ており、他馬に絡まれる厳しい展開を耐え抜いた内容は、着順以上の価値があります。
この馬は溜める形よりも小細工なしの先行策が合うタイプだけに、スピードと粘り強さが活きる小倉ダート1000メートルの舞台であれば、前走以上のパフォーマンスが期待できます。

馬単
8→2   5万円

上記2頭のワンツー決着となり、馬単7.5倍的中で37万5000円の払い戻しとなりました。