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土曜日:3万円勝負レース+5万円1点勝負レース
日曜日:強力情報馬出走レース(5万円勝負)+5万円1点勝負レース
日曜日
昨今のG1戦線でも、昨秋は12戦9勝、2021年オークスでは106万円獲得など、確かな情報力で勝利を積み重ねています。
今週の日曜日(8月9日)は「強力情報馬出走レース(約5万円勝負)」提供となります。
また、日曜日の1点勝負情報は5万円勝負レースとなります。
日曜日:強力情報馬出走レース(約5万円勝負)+5万円1点勝負レース
日曜日情報の登録受け付け中です。
【的中報告】
土曜日の結果
新潟7レース
6ミアネーロ
展開と適性のバランスが高いレベルでまとまっている馬で、前走の府中牝馬ステークスは東京1800m戦(稍重)で前半800m46.2秒、後半46.6秒というタフな平均ペースでしたが、セキトバイーストが淡々と刻む厳しい流れの中、中団の内目でしっかりと折り合い、直線では内からしぶとく伸びてラスト200m地点で2番手に浮上しました。
最後は外の各馬に差されたものの、2着争いクビ差の3着に残した内容は高く評価できます。
紫苑ステークスは中山2000m(コンクリート馬場)で58.7-57.9秒のややスローペースでしたが、ラスト1Fが11.0秒(最速)という展開の中、内枠から中団を通って直線で外へ持ち出すと、ラスト100mの3列目付近から極限の脚(推定10.7秒前後)を使って2着へ追い上げました。
前走でゲートの改善とタフな流れを経験できたことは大きな収穫と言え、夏場の中山でも好走実績があるため、今の新潟の馬場にも問題なく対応可能の1頭と言え。
休み明けを叩いて得意の高速馬場となる今回は、更に上昇可能の1頭と言えます。
7レガーロデルシエロ
2走前のエプソムカップは47.3-45.7秒のかなりのスローから11.0秒(L2)を記録する瞬発力勝負となり、絶望的な最後方近くから上がり最速の脚で伸びてきた内容は、この馬のトップスピードの質の高さを示しています。
前走のジュライステークスは48.6-45.8秒の超スローでしたが、中団内で捌くのに手間取り外に出すのが遅れてしまい、前も11.5秒でまとめていたため踏み遅れが響いた形で4着となりました。
ロングスプリントよりも一瞬のトップスピード戦向きの可能性が高く、前がやり合わない新潟外回りなら末脚が存分に活きるだけに、前走以上のパフォーマンスが期待できます。
4エストゥペンダ
勝ち上がった弥彦ステークスは新潟1800mで50.4-45.6秒のドスローから10.7秒(L2)を繰り出し、混戦の馬群を捌いて差し切りました。
有料会員コースのご案内
★8月8,9日の登録料金:4万5000円(4鞍提供)
土曜日の午前9時まで受け付け中です。
土曜日:3万円勝負レース+5万円1点勝負レース
・今週の1点勝負レースの登録(1日分):1万円(1点勝負レース1鞍提供)
(レース当日の午前9時まで受け付け中)
・今週の1点勝負レースの登録(2日分):1万5000円(1点勝負レース2鞍提供)(レース当日の午前9時まで受け付け中)
★8月9日(日)の登録料金:2万5000円(2鞍提供)
日曜日の午前9時まで受け付け中です。
日曜日:強力情報馬出走レース(5万円勝負)+5万円1点勝負レース
お申込み方法
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お支払い方法
ご希望コース
春のG1シリーズ、高額払い戻しを目指すなら今がチャンスです。皆様のご参加をお待ちしております。
日曜日
札幌2レース
5スイーヴル
近走はⅯm戦で3,2,2着とあと一歩のところまで来ている1頭。
3走前はスタートを決めて最内枠からすかさずに押して行きましたが、外から来た2着馬の方が速くて好位の内を進む形となり、上位2頭には振り切られてしまいましたがバテずに脚を使って3着に粘り込みました。
「スタートが良かったし、逃げるつもりで出していったのですが、外の馬が速くて少し被せられました。最後は内を回って脚を使ってくれたのですが、雨の降った馬場で前が止まりませんでしたし、時計も速かったです。」と長岡騎手。
2走前は発馬で躓いて内々を促しながらの追走となり、余裕のあるレースぶりではありませんでしたが、直線は2番手のドリームガッサンの外に出してからよく伸びて2着となりました。
「スタートで躓いてしまったんですが、立て直していい位置につけられました。減量騎手でハナに行った馬がいましたが、よく差を詰めてくれました。気があれば勝負になると思うので、次も期待したいです。」と岩田騎手。
前走は内外の出方を窺いながら中団で脚を温存して運び、4角の手応えは十分で馬群を捌いてラスト1ハロンは目を引く伸びを見せ、勝ち馬にハナ差まで詰め寄る2着に好走しました。
「前がフラフラしていたのでスムーズに捌けませんでしたが、すぐに勝てそうです。」と武豊騎手が話しており、1戦毎にレース内容が良化してきただけに、ここも上位必死の1頭と言えます。
先週の結果
10ヨヒーンからの馬連指示で16.9倍的中となり、25万3500円の払い戻しとなりました。

土曜日の結果
札幌11レース
10ヨヒーン
休養明けの前走で見事に巻き返しを果たし、鮮やかな復活劇を遂げた本馬。
近走は本来の走りができず精彩を欠くレースが続いていたため、陣営は思い切って間隔を空け、立て直しを図る決断を下しました。
杉山調教師もレース前、「状態は着実に戻ってきていますし、相性の良い実績のある北海道で仕切り直しです」と期待を寄せていましたが、その言葉通りの激走を見せてくれました。
迎えた前走は、互角の発馬から終始スムーズに5番手の外目を追走する理想的な立ち回りを見せ、勝負どころの4コーナーではライバル馬の外から手応え良く押し上げ、直線で力強く抜け出しました。
最後は猛追してきたラブリーリディアとの壮絶な叩き合いになりましたが、これをハナ差で退けて粘り勝ちを収めています。
レース後、手綱を取った鮫島騎手は「最近は結果が出ていませんでしたが、昨夏の函館でいいきっかけを掴んでいたように、この舞台ならと思っていました。最終追い切りでも良い頃の躍動感が戻っていましたし、勝負できる仕上がりでした。強気な競馬になりましたが、馬が最後まで本当によく頑張ってくれました」と喜びのコメントを残しています。
もともと札幌で【1-2-2-0】、函館で【1-0-1-0】と、北海道の滞在競馬では抜群の安定感と適性を見せており、休養によるリフレッシュ効果と得意舞台へのコース変わりが合わさり、前走は一変したパフォーマンスを披露したと言えます。
叩かれて状態のさらなる上積みが十分に見込める今回は、前走以上のパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。
11ショウナンサムディ
得意の舞台へ替わる今回、一変して好勝負を演じる可能性が高い1頭。
久々の実戦となった前走は、スタートから中団の馬群内で無理なく立ち回り、しっかり脚を溜める形で展開しました。
勝負どころの3〜4コーナー中間から満を持してスパートを開始しましたが、4コーナーで外へ回される大きなロスが生じる厳しい立ち回りとなり、それでも直線では軸のブレない力強い足取りで脚を伸ばし続け、勝ち馬に迫る4着まで追い上げました。
レース後、池添騎手も「馬体が回復していたのは好材料で、返し馬でのフットワークの軽さからも状態の上向きを実感していました。休み明けの分、勝負どころでの手応えが少し忙しくなりましたが、このクラスでも十分に通用する力があることを示してくれました。この良い状態をキープできれば次は大きなチャンスがあります」と、敗戦の中にも強い手応えを覗かせています。
前走で見せた内容は、展開面の不利や久々の実戦だった点を考慮すれば、数字以上の価値がある上々の結果と言え、今回の札幌コースは過去に3,1,1,2着と抜群の安定感と実績を誇るベスト舞台だけに、叩き2戦目で状態面の上積みが期待できる今回は、更に高いパフォーマンスが期待できます。
12アルマデオロ
近走は長距離戦を中心に使われながら、高い素質を示しており、3走前はハナを切って3着、2走前は道中で少し行きたがりながらも3着と、連対まであと一歩の競馬が続いていました。
満を持して臨んだ前走は、道中で外から2番手に上がり、向正面でハナに立つ強気のレース運びを披露し、勝負どころでも余力十分の手応えで直線に向かうと、そのまま押し切って見事に勝利を収めました。手綱を取った武豊騎手は「力みやササる面はあるが、北海道は合っている。素質がある馬」と評価しつつも折り合いの難しさを口にしていました。
これまで2400〜2600mで折り合いに苦心していただけに、今回の2000mへの距離短縮は間違いなくプラスに働くはずで、一気にパフォーマンスを高めてくる可能性が高い1頭と言えます。
馬連
10-11,12 各15000円
10ヨヒーンからの馬連指示で16.9倍的中となり、25万3500円の払い戻しとなりました。

日曜日の結果
札幌10レース
8ヘニーガイスト
2走前は若干出負けした後に促すと、楽に好位につけて3~4角は内の3番手を追走し、。直線に入るとすぐ外へ出して一瞬内へモタれましたが、左手前のまま鋭く伸びて後続を突き放す完勝となりました。
「ここは負けられないレースだったので、勝ててホッとしています。直線では何度かチャレンジしたのですが、手前を替え切れませんでした。ゴール板でもジャンプしていました。そういうところを含めて、これから良くなってくればいいですね。」と横山武騎手が話しており、スムーズさを欠く競馬でも2着馬に2馬身差、3着馬に5馬身半の差を着けました。
ここの2着馬タガノバビロンは、その後3連勝してアンタレスS4着に健闘しています。
その後靭帯炎で1年4か月ぶりとなった前走は、落ち着いた流れの2番手をなだめつつ進め、直線で抜け出すと、後続を5馬身突き放しての快勝となり、「強いのひと言ですね。1年(4カ月)ぶりでしたが、厩舎がしっかり仕上げてくれました。ポテンシャルは高いと思っていましたし、掴まっているだけでしたよ。1年ぶりとは思えないレースをしてくれました。直線、肩ムチ2発だけで勝負を決めてくれたし、あとはこのまま無事にいってほしいです。」との事で、使われた上積みが見込めるここも通過点となりそうな1頭と言えます。
1サムシャイン
2走前の中山戦は先団の馬込みでタイトに壁を作って進め、折り合ってよく脚がたまっており、直線で内を突くと鋭く弾けてメリハリの利いた好内容の競馬で4馬身差の圧勝となりました。
ここで負かした2着馬は次走で完勝しており、レベルの高いメンバーを相手に圧勝した内容は評価できます。
昇級戦となった前走は、出遅れて中団からの競馬となり、スムーズに折り合ってロスなく内めを進み、直線入り口で馬場の真ん中へ進路を取ってから鋭く伸びて残り1ハロン付近で勝ち馬を交わしましたが、相手が渋太く差し返されて半馬身差の2着となりました。
前走はクラスに目途を立てる競馬ができており、3着馬に2馬身差、4着馬に8馬身の決定的な差をつけただけに、ここも上位濃厚の1頭と言えます。
馬連
1-8 5万円
上記2頭のワンツー決着で馬連4倍的中となり、20万円の払い戻しとなりました。

馬連
1-8 5万円
上記2頭のワンツー決着で馬連4倍的中となり、20万円の払い戻しとなりました。

