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先週のチャンピオンズカップは5鞍提供となり、3鞍的中となりました。


日曜日の結果

中京11レース
チャンピオンズカップ

11ゴールドドリーム
フェブラリーSでは2着と強さを見せた一方でインティの出し抜きを食らう形にとなりました。
平均ペースで流れて中盤で息を入れられてしまい、直線で一気に加速する形となりL2で最速11.4と速いラップを踏んで12.2-11.6-11.4とギアチェンジも高いレベルで求められる総合力勝負となりました。
インティがL1でラップ的に落としたという面もありますが、それでも最後まで伸びてきたのはこの馬の良さと言え、中団馬群から直線で外に出して加速させましたがここでインティに一気に抜け出されてしまいました。
こちらも2,3列目比較で見ればしっかりと一段上の加速を見せており、3着以下には4馬身の差をつけてきました。
この馬はギアチェンジ面でも良いものを持っており、このパターンでもしっかりとインティ相手に強い競馬ができているように総合力が極めて高い1頭と言えます。


4インティ(究極の伏兵馬)
東海ステークス、フェブラリーステークスまでの7連勝は驚異のパフォーマンスで、スピードに特化したタイプだけに地方交流のタフなダートではパフォーマンスを落としましたが帝王賞は馬場も展開も距離も全てこの馬にとって良い条件ではなく、近走の2,6,15着は度外視できます。
前走に関しては川田騎手の暴走レースで参考外の1戦と言え、で休み明け前哨戦での59kg、主戦の武豊騎手ではなく川田騎手騎乗、大外枠からの超ハイペースで折り合い欠いて4角で不利を受けて最後は追わずに流れ込んだだけのレース内容でまともに走れていなかっただけに消耗はありません。
今回は前走で競り合ったスマハマ、リアンヴェリテが不在のメンバー構成+先行タイプのワイドファラオ、テーオーエナジー、ロンドンタウンが全て外枠+自身は2枠4番という最高の枠が引け、前走で大失態を犯した川田騎手が露骨に武豊騎手に競る可能性も低く、ほぼ間違いなく楽な単騎逃げが打てそうです。
武豊騎手の逃げなら競りかけてくる日本人騎手は不在で、中京ダート1800mは1コーナーまでの主導権争いさえ激しくならなければ向正面に入ったところで息は入るコース形態となっているだけに、前半1000m61秒程度で行けそうです。
前半で息が入るペースで逃げられれば東海ステークスの再現が期待でき、当時の馬場はそこまで速い馬場ではない中で1:49:8の時計をマークしており、この時より馬場が速かった昨年のチャンピオンズカップの時計が1:50:1と言う事を考えると、昨年後続を2馬身半ちぎって圧勝したルヴァンスレーヴよりも更に1馬身半(馬場差を考えると約3馬身)前にいる計算となります。
外国人騎手も差しタイプの馬に騎乗しているだけに武豊騎手の思い通りのレースが叶いそうで、ここはルヴァンスレーヴ級の馬が不在なだけに、4~5馬身千切る圧勝もあり得ます。

上記2頭が2,3着となり3連単89.8倍的中となりました。


日曜日の1点勝負レース結果

中京12レース
5ケイアイターコイズ
パワーで押し切る競馬をするタイプだけに理想は良馬場で、3走前のような芝並みの時計の出る馬場では分が悪くなります。
疝痛明けの前々走は完調手前の状態での重馬場線となりましたが、勝ち馬以外の先行勢で一番の踏ん張りを見せて5着となり、状態面と適正面で不安がある中でも力のあるところは示しました。
一度使われた前走は押して押して二番手からの競馬となり、勝負どころでも抜群の手応えを見せて直線では一度は抜け出しましたが最後は勝ち馬に差し返される格好で2着。
使いながら調子を上げているのは間違いなく、前走の内容なら本調子を取り戻したと言えるだけにチャンスは近い1頭と言えます。

3エルモンストロ
休み明けの前走は「一生懸命過ぎるタイプなので距離は短い方が良さそうです」との事で、1800→1600mに距離を詰めて挑んでコンマ1秒差の4着。
ポジション取りはスムーズで道中はリラックスして走れており「トビが大きくて瞬発力勝負では分が悪いので、勢いをつけて行きたかったのですが、スペースができるまでに時間が掛かってしまいました」との事。
直線は2着馬の後ろで虎視眈々と迫りましたが、最後にひと押しが利きませんでした。
前走の内容なら更に1ハロン短縮の1400m戦でも問題なく、更に前進可能の1頭と言えます。

上記2頭のワンツー決着となり、馬連1点指示で5.2倍的中となりました。

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土曜日の結果

今週出走の会員様専用情報馬(事前予告内容)

1頭目
●走前は3~4角では外に馬がいたために動きづらい形となっていまいたが、ラスト300メートル過ぎに進路ができるとそこからスパッと伸びての勝利となりました。
時計も上がりも翌日の●勝クラスと遜色なく、休み明けの・・・・・・・・・が着差以上に強い内容だっただけに、このクラスでも勝ち負けになる1頭と言えます。
・・・・・・・・となった・・・・・・・はひと息入って稽古であまり動いてなかった状態でも●着を確保しており、●勝を挙げている●●コースに替わる今回は・・・・・・・・・・で更にパフォーマンスを上げて来そうな1頭と言えます。
ただ、●走前には抜け出してソラを使って●着に取りこぼしていたために相手なりの印象もあり、人気を背負うだけに2~3着狙いで妙味がある1頭と言えます。

2頭目
昇級戦となった●走前の●●戦では4角で大外を回って進出するも最後の反応がイマイチで前も止まらない展開という事もあり●着まで。
「向正面でハミを噛んでいたので距離はもう少し短い方が良さそうです。前残りの展開を考えれば目途が立ったと言えるでしょう」との事で・・・・・・は●●00mから●●00mへ距離を短縮し、頭の上げ下げのタイミングで・・・・・・・差惜敗の・・・・・・・・・。
使いつつ着実に良化しており、今度は再度●●00m戦で決められそうな1頭と言えます。

上記内容は会員様情報で公開させていただきました。

土曜日
阪神9レース

7ダンスディライト  1頭目
2走前は3~4角では外に馬がいたために動きづらい形となっていまいたが、ラスト300メートル過ぎに進路ができるとそこからスパッと伸びての勝利となりました。
時計も上がりも翌日の3勝クラスと遜色なく、休み明けの前走が着差以上に強い内容だっただけに、このクラスでも勝ち負けになる1頭と言えます。
昇級戦となった前走はひと息入って稽古であまり動いてなかった状態でも2着を確保しており、2勝を挙げている阪神コースに替わる今回は叩き2走目で更にパフォーマンスを上げて来そうな1頭と言えます。
ただ、3走前には抜け出してソラを使って3着に取りこぼしていたために相手なりの印象もあり、人気を背負うだけに2~3着狙いで妙味がある1頭と言えます。

1ブラヴァス 2頭目
昇級戦となった2走前の京都戦では4角で大外を回って進出するも最後の反応がイマイチで前も止まらない展開という事もあり4着まで。
「向正面でハミを噛んでいたので距離はもう少し短い方が良さそうです。前残りの展開を考えれば目途が立ったと言えるでしょう」との事で前走は2000mから1800mへ距離を短縮し、頭の上げ下げのタイミングでハナ差惜敗の2着。
使いつつ着実に良化しており、今度は再度1800m戦で決められそうな1頭と言えます。

結果は情報通りにダンスディライトが1番人気で3着に取りこぼし、3連単102倍的中で20万4000円の払い戻しとなりました。

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2018年のG1レース結果
24戦10勝+(トリガミ1)で450万円獲得

高松宮記念 16万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-03-25.html

安田記念 73万円の払い戻し(究極の伏兵馬アエロリット2着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-06-04.html

宝塚記念 95万円の払い戻し(究極の伏兵馬ノーブルマーズ3着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-06-25.html

菊花賞 35万円の払い戻し(究極の伏兵馬フィエールマン1着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-10-22.html

エリザベス女王杯 98万円の払い戻し(究極の伏兵馬クロコスミア2着)
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-11-11.html

ジャパンカップ 23万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-11-26.html

阪神JF 10万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-12-10.html

朝日杯FS 23万円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-12-16.html

ホープフルS トリガミ馬券
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2018-12-28.html


有料会員お申込み方法
下記アドレスまで空メールを送っていただいた方には全重賞の無料調教診断(会員様と同じ内容の情報)を配信させていただきます。

メールアドレス
info@winnersnet.jeez.jp←『@』を半角の『@』に変換して下さい。

2017年のG1レース結果
22戦10勝(310万9000円獲得)

ホープフルS 36万円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/1069400920.html

チャンピオンズカップ 28万9900円獲得
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-12-03.html

秋華賞 馬連15.1倍、3連単147.6倍ダブル的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-16.html

スプリンターズS 318.5倍的中
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-10-01.html

ダービー 5万円1点勝負レース指定的中で24万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-28.html

ヴィクトリアマイル コンマ1秒差で930万円の獲り逃し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-15.html

NHKマイルC 1点勝負的中で28万5000円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-05-07.html

天皇賞・春 危険な人気馬サトノダイヤモンドを切って8万3200円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-30.html

桜花賞 948倍的中で94万8900円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-09.html

大阪杯 馬単4点指示的中で16万9500円の払い戻し
http://blog.livedoor.jp/wins88/archives/2017-04-03.html

ヴィクトリアマイルでは究極の伏兵馬2頭出走となり、デンコウアンジュが2着となるも、もう1頭のソルヴェイグがコンマ1秒差で圏内に入れずに930万円を取り逃す結果となりました。
春のG1レース11鞍で合計173万円1600円の獲得となりました。