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先週の会員様情報結果
月曜日の結果
結果は上記情報馬からの3連単指示となり、14番人気の究極の伏兵馬11ドゥラエレーデが1着に入って246万馬券(400円購入指示)的中で986万4040円の払い戻しとなりました。


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2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1276737.html
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★2017年のG1レース結果
22戦10勝(310万9000円獲得)
今週の会員様情報は「管理人の買い目・購入額公開レース」提供週となります。
また、今週の1点勝負レースは土日ともに5万円1点勝負となります。
先週の会員様情報結果
月曜日の結果
中京4レース
9ヴィゴラスダンサー
1700m戦に使われた2走前は、出脚良く好位の外から道中はソツなく進めて4角で単独の2番手に上がってきました。
しかし、直線では手前が替わらずに2着馬にはクビ差及ばず惜敗の3着。
4走前の昇級戦では岩田望騎手が「僕の判断ミス」と、騎乗ミスを認めた中での2着に好走できており、クラスに目途を立てている1頭と言えます。
休み明けの前走は、「1700mよりもワンターンの1400mの方が合うと思います。」との事で距離短縮となり、16キロ増で太目残りながらも外枠から早めに内に潜り込む競馬で5着に健闘しました。
「この距離にも慣れて、次はもうひとつ良い走りができると思います。」と川田騎手が話しており、叩き2戦目で再度同舞台で川田騎手の継続騎乗となるここは大きくパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。
1エルバリオ
1400mへ距離短縮となった前走は、スタートをしっかりと出て良い位置で運ぶ事ができていました。
ただ、内外の差があって逃げる勝ち馬には3角過ぎからリードを広げられる恰好となり、自身も脚は使っていましたが、相手がさらに加速して引き離される形で2着となりました。
それでも後続は完封できており、再度同舞台で前進可能の1頭と言えます。
会員様には上記情報馬2頭からの3連単指示で422倍的中となり、16万8800円の払い戻しとなりました。

会員様には4プロトポロス→1 ヤクシマの馬単1点指示となりましたが、1→3着で23万5000円を取り逃す結果となりました。
会員様には上記情報馬2頭からの3連単指示で422倍的中となり、16万8800円の払い戻しとなりました。

土曜日の1点勝負レース
中京6レース
4プロトポロス
初戦はセンス良く好位追走から軽く追い出しただけで3馬身半差(3着馬には7馬身差)の大楽勝。
子供扱いした2着馬ウメムスビは次走で未勝利を勝ってフェニックス賞でも上位に走っており、ウメムスビとの比較から考えても間違いなく重賞級と言えます。
初戦は中京競馬場で上がり33.8を使っての勝利となりましたが、過去の急坂コースの新馬戦でで1分9秒6以上の時計で走破した馬の中で上がり33秒台を使ったのはたった2頭しか見当たりません。
該当していたディアンドルは葵ステークスを勝利しており、ディアンドルが走った新馬戦でタイム差無しだったのがファンタジストとなります。
ファンタジストはこの次のレースの小倉2歳ステークスを圧勝しており、中京芝1200mでこれぐらいの時計レベルで走れていれば重賞級なのは間違いありません。
プロトポロスの新馬戦:12.8 – 10.9 – 11.6 – 11.3 – 11.1 – 11.7 (前半3F=35.3 後半3F=34.1)
ファンタジストの新馬戦:12.6 – 11.0 – 11.5 – 11.5 – 11.1 – 11.9 (前半3F=35.1 後半3F=34.5)
この2つのレースは馬場差も無く、レースラップもほぼ同じとなっています。
プロトポロスがファンタジストの新馬戦に走っていても2馬身ほど先着して勝利していた可能性が高く、ファンタジストとディアンドルの重賞馬2頭に先着できるような素材だけに、まともならこの馬のレースとなりそうです。
前走は初の小倉の外伸び馬場でインを通って4着となりましたが、今回は初戦と同じ中京コースとなるだけに巻き返し必至の1頭と言えます。
1 ヤクシマ
ききょうSや中京2歳Sでの最後の末脚を見ても素質は重賞級と言え、前走は展開が全く向かない中で差し込んできましタ内容は評価できます。
前走の上がり33.3は2歳馬の芝1200mの歴代最速上がりとなっており、福永騎手に鞍上強化で位置取りやコース取りが改善しそうな今回は、メンバー弱化で最後は圏内に差し届きそうな1頭と言えます。
会員様には4プロトポロス→1 ヤクシマの馬単1点指示となりましたが、1→3着で23万5000円を取り逃す結果となりました。
ホープフルステークスの結果
8トップナイフ
今回の条件では適性面で大きな不安がほとんどない馬で、2走前の萩Sは3番枠からまずまずのスタートを切り、そこからは促しつつの先行策で番手外まで持って行く格好となりました。
道中も必要以上に競らずに逃げ馬スズカダブルから1馬身ほど後ろで3角に入り、3~4角で少しペースが上がったところで離されて2馬身差で直線に入りました。
直線序盤で手前を替えて追われ、最速地点で先頭に立って半馬身ほど出るとL1でそのままリードを広げ続けて2馬身半差の完勝となりました。
ここは新たな一面を示しており、全体のペースは遅めでしたがハロン12程度で最低限流れており、後半は4Fで分散しながらL2で最速10.9の地点で2馬身差を捕えているため、10.6前後は使えている計算となります。
ここではトップスピードの質で高いレベルのものを見せてきたのが印象的で、もともとこういう競馬をしていなかった側面はありますが、有酸素運動の競馬で良さが出ていた中で新たな一面を見せました。
日曜日のカシオペアSがリステッドで1:46.1、48.1-45.7で、レベル的には互角に近い競馬が出来ており、ハイレベルな時計・ラップで勝ち切れている点からも、今回のタフな中山2000mの条件では適性面で優位な1頭と言えます。
究極の伏兵馬
11ドゥラエレーデ
適性的にタフ馬場の中山2000がフィットしそうな1頭。
ドゥーラ(次走で札幌2歳S勝ち)相手に瞬間的にやれた3走前の内容が評価でき、このレースは札幌の1800m戦で49.5-46.9(1:49.1)の超スローバランスで流れて12.7 - 12.2 - 11.7 - 11.3 - 11.7のL2最速戦となっていました。
ここではマイペースで逃げて4角で外からドゥーラが迫ってきたところでL2で抵抗して先頭列を維持しており、L1で見劣りましたが3着以下を5馬身離して後半のギアチェンジ面でいいモノを示しました。
結果的にスローだった側面はありますが、同日の古馬1勝クラスが49.4-47.3で1:48.9だったため、未勝利としては後半要素でも優秀な内容と言え、今回の条件では軽視禁物の1頭と言えます。
1ファントムシーフ
少なくとも基礎スピードの質的にマイルから2000で楽に良さが出てきているため、この距離は良い印象があり、パフォーマンス的に見ても不気味な存在と言えます。
前走の野路菊Sではアリスヴェリテの勝ちパターンをあっさり捕えて2馬身の差を付けており、3着馬には8馬身の差を付ける強烈なインパクトを見せており、前走の感じならダービー戦線で期待が大きい存在と言えます。
ただ、これまでの2戦はかなりトップスピード要素が強いだけに、これまでとは異なる適性面が問われる年末のタフな中山の馬場でのポテンシャル戦に対応できるかどうかがポイントとなりますが、ハービンジャー産駒だけに今回の条件がプラスに作用する可能性は高いように思えます。
18ミッキーカプチーノ
前走の葉牡丹賞は5番枠から出負けして後方からの競馬となり、二の脚を生かして中団の馬群の中に収めていく格好となりました。
道中もリカバーして運びましたがしっかりと折り合って中団の中目を確保し、向正面で手が動いてペースアップに楽に対応しなが3~4角でも中団から中目を誘導しつつ、4角で好位の内の空いたスペースを通して3列目で直線に入りました。
直線序盤で2列目に来て、L1で2馬身弱の差を一気に捕えて突き抜けて3馬身半差の圧勝となり、L2の地点で3馬身ぐらいの差を2馬身差までに詰めており、L2の最速地点でも動いてそこからL1で違いを作ってきただけに、かなり強い競馬だったと言えます。
まともならこの馬が今回の中山2000mへの適性面や能力面で最上位と言えますが、先週の土日で8番枠がかなり苦戦していただけに、枠順の振りで取りこぼす可能性も高い1頭と言えます。
10ガストリック
前走の東京スポーツ杯では内から渋太く伸びてダノンザタイガーを競り落としての勝利となりましたが、平均ペースで流れて前半部分はある程度高めてくる必要がありました。
後半はL3最速で11.4という程度でしたが、そこで内から渋太く伸びてきての勝利となりましたが、前半の課題は解消できませんでした。
この馬はゲートが甘くて二の脚でのリカバーもできずに後方からの競馬になっており、結果的には中団のスペースが空いたところ我慢して3~4角で最短距離を通しつつ詰めて、新馬戦と比べるとはるかに前半のスピード面でバランス的には求められていた中で、ロングスプリントを引き出してきたのは一定の評価が必要です。
能力の高さは間違いありませんが、適性的には今の中山の馬場でポテンシャルが問われた時に対応できるパフォーマンスは見せられていないだけに、人気を集めるここは妙味が少ない1頭と言えます。
結果は上記情報馬からの3連単指示となり、14番人気の究極の伏兵馬11ドゥラエレーデが1着に入って246万馬券(400円購入指示)的中で986万4040円の払い戻しとなりました。

中山8レース(1点勝負レース)
10アジアノジュンシン
調教でも右回りが良い馬で、左回り戦では(0.0.0.3)となっていますが、右回り戦では(1.1.2.5)で馬券になっているは全て右回り戦となっています。
前走の中山戦では「元気が良すぎて上に飛んで出遅れたのがもったいなかったです。」との事で、若干の出負けから中団の外を追走し、流れに乗って4角を回ると外から力強く伸びて差す競馬で2着を確保しました。
近走は差す競馬が板についてきており、今季は体調も良いだけに再度右回りの中山戦となるここも上位濃厚の1頭と言えます。
11ドリームビリーバー
短距離に慣れて中央に戻ってきた前走は、中央の1勝クラスでいきなり3着に好走。
前走は「最初のコーナーまで脚を使った分、最後は脚が上がりましたが、通用する力は示したと言えます。」との事で、押して好位を確保すると手応えにも余裕があり、手前を替えるとグイっと伸びて3着を確保しました。
前走はコーナーで外を回った影響もあっただけに、スムーズな立回りが出来ればここも上位濃厚の1頭と言えます。
5サバンナチャンス
1000mに距離を短縮した3戦目は、テンについて行けずに押っつけ通しの競馬となりましたが「砂を被らない外に出すと良い脚を使ってくれました。もう一列前で運べれば良いと思います。」との事で、発馬で躓く不利があって流れに乗れない中でも強い競馬で4着となりました。
発馬を決めた次走は先行するも枠なりに外を回らされるロスが生じており、それでも終いはしっかりとした伸びを見せて2着に好走しました。
2走前には盛岡で勝ち上がり、久々+昇級戦となった前走は中央の1勝クラスでも通用するパフォーマンスを見せて3着に好走しました。
前走は向正面から位置を上げてゴールまで離されずに良く食い下がって目途を立てる競馬ができており、2戦目で歩様も良くなってきた今回は更に前進可能の1頭と言えます。
ただ、今回騎乗する今村騎手は本日が中山初参戦となり、中央場所では信頼度が下がるだけに割引が必要です。
今村騎手の騎乗成績を見ると、中央では信頼度が半減しています。
ローカル(43-37-28-292)勝率10.8%、連対率20%、複勝率27%
中央(8-10-12-170)勝率4%、連対率9%、複勝率15%
ダート戦ではマイル以上では連対率24.8%ですが、マイル以下では14%となっており、中山のダート1200m戦となる今回は鞍上に不安があります。
結果は上記情報馬3頭のワンツースリー決着となり、ワイド2.3倍的中となりました。
結果は上記情報馬3頭のワンツースリー決着となり、ワイド2.3倍的中となりました。

・1点勝負レース会員様、1日単位の登録も受け付けています。
阪神JFは62万3500円の払い戻し
https://wins88.livedoor.blog/archives/2021-12-13.html
(PCサイトは右側の)メッセージ欄に、お名前、メールアドレス、支払い方法、ご希望コースを入力して送信して下さい。
2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝
12戦9勝
有馬記念は究極の伏兵馬ディープボンドがコンマ1秒差2着で68万4000円獲得
阪神JFは62万3500円の払い戻し
https://wins88.livedoor.blog/archives/2021-12-13.html
チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し
ジャパンカップは17.8倍的中
マイルチャンピオンシップは32万円獲得
エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得
秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。
秋華賞は264.1倍的中
スプリンターズステークスは情報通り2頭の一騎打ちの決着で67万5000円獲得
(1日単位の登録も受け付けています)
(PCサイトは右側の)メッセージ欄に、お名前、メールアドレス、支払い方法、ご希望コースを入力して送信して下さい。
2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)
ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。
オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。
NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました
天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。
皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。
有料会員お申込み方法
2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)
2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1276737.html
2019年のG1レース成績(24戦11勝110万円→446万6120円)
的中率45% 回収率406%
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1272284.html
的中率45% 回収率406%
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1272284.html
2018年のG1レース成績(24戦10勝 450万円獲得)
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下記アドレスまで空メールを送っていただいた方には全重賞の無料調教診断(会員様と同じ内容の情報)を配信させていただきます。
メールアドレス
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★2017年のG1レース結果
22戦10勝(310万9000円獲得)
2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1250758.html
★2016年のG1レース結果
21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1234232.html
★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1182114.html
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1250758.html
★2016年のG1レース結果
21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1234232.html
★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1182114.html