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2024年10月

今週の天皇賞・秋は倍額(約6万円)指定勝負レースとなります【競馬生情報】

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今週は天皇賞・秋週となります。

今週の天皇賞・秋は倍額(約6万円)指定勝負レースとなります。
また、今週の1点勝負レースは土・日ともに5万円1点勝負レースとなります。


↓2014年の天皇賞・秋には『究極の伏兵馬』スピルバーグが5番人気1着となり、232.9倍的中となりました。

19年の天皇賞・秋は『究極の伏兵馬ダノンプレミアム』が2着となりました。

21年は3強対決でグランアレグリアを1枚割り引いた3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。


先週の会員様情報結果

日曜日
京都11レース
菊花賞

16ヘデントール 究極の伏兵馬
ルメール騎手には選ばれませんでしたが、これまで見せたパフォーマンス内容からもここで狙いたい1頭。
前走の日本海Sは5Fのロングスパート戦の中、3~4角でラップが落ちてという段階的なギアの上げ下げを57.5の中で求められましたが、その上でL1で11.1の最速ラップをマークしました。
この内容からも長距離で良いタイプと言え、4走前の中山2000m戦では重馬場のポテンシャル戦で3馬身差の圧勝を決めており、このレースは60.3-61.6のややハイペースバランスとなり、11.8 - 11.6 - 12.1 - 12.5 - 12.5 - 12.9と向正面最速で流れた上でのロングスパート戦となっており、この流れで後方から進めて3~4角で外から出し切ると。L1で突き抜ける圧勝となりました。
前走は軽い馬場で高いパフォーマンスを見せましたが、4走前はタフな馬場で出し切って消耗する形で届いだけにポテンシャル色が強いタイプと言え、今回の条件に対応できる適性をしっかり示している1頭と言えます。
ルメール騎手は良馬場前提でアーバンシックを選んでいる可能性が高く、土曜日の雨でヨーロピアンな馬場となっている今回はコチラが優位となります。

13アーバンシック
夏のバカンスから復帰した秋は、春とは別人のような無双状態となっているルメール騎手。
上半期の重賞勝ちはわずか3勝止まりでしたが、9月中山に京成杯オータムH、セントライト記念、オールカマー、10月は毎日王冠、秋華賞、府中牝馬SでG1を含む重賞6勝となっています。
騎乗機会10回で6勝で、重賞13戦4勝だった春のモレイラ騎手を上回るハイアベレージとなっています。
ルメール騎手が菊花賞でコンビを組むのはアーバンシックとなりますが、当初は8月新潟の日本海Sを楽勝したヘデントールとのコンビが有力視されていましたが、最終的に選択したのはセントライト記念を制した同馬となりました。
この馬の場合はの菊花賞で求められる適性でどこまでやれるかは未知数で、前走のセントライト記念は60.5-58.9とかなりのスローバランスで12.3 - 12.0 - 11.7 - 11.4 - 11.5の3F勝負となっており、3~4角で外からコスモキュランダが動いていく中で好位の内でワンテンポ待って直線で進路を取って突き抜ける形となりました。
前走は強い競馬でしたが、ゲートが甘かった中で枠の並びも良く、前半緩めの中で良いところまでリカバーできただけに、そこまで圧倒した内容ではありません。
ただ、ルメール騎手が描く菊花賞での好走条件(ルメール騎手が菊花賞で勝つための競馬がしやすい馬)を考えた上でこの馬を選択してきただけに、菊花賞過去10年で8戦騎乗して6回馬券になっているルメール騎手は外せない存在と言えます。

9コスモキュランダ
皐月賞で高速馬場のロングスプリントに対応できたのは大きな材料と言え、ラストの伸びも含めて前半で最低限の位置を取れた馬の中では後半のロングスプリントの量的には一番の存在と言えます。
皐月賞で流れた場合はあまり前過ぎるとスピード色が強く、後ろ過ぎるとダービーでもある程度後ろからで嵌らないと届かないという側面があり、その中でコスモキュランダはゲートも二の脚も最低限クリアできており、後半のロングスプリントは外からしっかりと出し切って最後まで伸びてきていたため、この競馬ができている馬なら距離が伸びて更に良さが引き出されそうなイメージがあります。
ダービーでは超スローの展開で分が悪くなってしまいましたが、皐月賞で見せた適性面からも菊花賞で問われる要素を備えているタイプだけに、ここは上位評価の1頭となります。

4ダノンデサイル
ダービーは5番枠からまずまずのスタートを切り、軽く押しての主張でハナもちらつかせながら最終的に大外のエコロヴァルツを行かせて2列目の内を確保して進める恰好となりました。
道中は超スローに落とし込む流れの中で2列目の内で仕掛けを待ちつつ進め、外からコスモキュランダが仕掛けてくれたことでコーナーで一気に速いラップを踏む形となり、3~4角で2列目の内を最短距離で通しながら完璧にロスなく乗って直線序盤で前のエコロヴァルツの内を取り切って渋太く先頭列に接近し、L2で捌き切ってすっと抜けて1馬身ほど出ると、L1で外から伸びてきたジャスティンミラノに対して突き放しての2馬身差完勝となりました。
前走のダービーはかなり展開が嵌った勝利と言えますが、ダービーとは適性が異なる菊花賞では過剰人気の1頭となるだけに、妙味がない1頭と言えます。

会員様情報では1番人気の4ダノンデサイルの評価を下げ、究極の伏兵馬16ヘデントール が2着となり、馬連11.8倍的中となりました。




日曜日

新潟12レース
2ザウリ
休み明けの3走前は2着のゴイゴイスーからクビ差の3着となった同馬。
ここは好位から枠なりに内々を進む形となり、直線は前のメイショウナラシバがバテてスペースができてから追い出しを開始し、鋭く伸びる感じではありませんでしたが、ロスなく乗られた分だけ接戦の3着争いに先着できました。
2走前はスタートが少し遅かったことで位置を取れず、直線ではスターペスカオリの外でよく伸びて、2着とはハナ差まで迫りましたが序盤のビハインドが響く格好となりました。
前走はジワッと行かせて中位からの競馬となり、道中もマイペースで無理せず追走して直線入り口で外へ出すと、勝ち馬にはあっさり先を越されましたが、最後までジワジワ伸びて3着となりました。
休養後も安定したパフォーマンスを見せており、休み明けを苦にしないタイプでこの中間は格上相手に先着を果たしており、ここもスムーズなら上位必至の1頭と言えます。

5ドゥータップ
短い距離になってからは集中して走れるようになった同馬。
格上挑戦となった前走の道中は、好位の直後から進めて外々を回らされる形で距離ロスがあり、時折集中力を欠く場面が見られましたが、残り1ハロンから鋭く伸びて差し切り勝ちを決めました。
前走は着差以上の強さを感じさせた内容だっただけに、同条件となるここも上位評価の1頭となります。

上記情報馬が1.3着となり、ワイド3.5倍的中で17万5000円となりました。

競馬5









土曜日の結果

新潟9レース
1ディレイクパセージ
前走は好ダッシュを決めて前に出ると、自然と3番手に収まってテンから折り合いがつき、完璧な立ち回りで3角から外目を回して仕掛けていって3着を確保しました。
前走は入厩後に輸入熱が出た中でのレースでしたが崩れる事なく走れており、レースを使う毎に馬体を増やしている点も好感が持て、この中間は格上相手に互角の動きを見せているだけに、休み明けでも前走以上のパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

7ホワイトビーチ
2走前はゲート内でトモのバランスを崩して出遅れてしまい、開幕週でゲートの不利が大きく響いて5着となりました。
前走も出遅れて9着となりましたが、「トモが弱いので中山の坂は苦手です。平坦コースでスタートが決まれば巻き返せます。」との事で、平坦新潟替わりとなる今回は巻き替えし濃厚の1頭と言えます。
3走前の福島戦では早めの立ち回りで3着に粘りましたが距離が長くて最後はバテテいただけに、平坦の2200m戦となるここはベスト条件と言えます。

3イゾレエオリア
ひと息入れた前走は、向正面でジワッと位置を上げてコーナーでは外を回し過ぎないようにワンテンポ待ち、直線で外に張られて勝ち馬にそこを突かれる形となりましたが、コンマ1秒差の惜しい2着となりました。
「直線でフラつく馬がいてスムーズさを欠いてしまいました。あれがなければ勝っていたと思います。」と丹内騎手が話しており、ひと叩きされた今回はスムーズなら勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

1ディレイクパセージからの馬連2点指示で19倍的中となり、28万5000円の払い戻しとなりました。

競馬22









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2022年は69倍的中

2019年の秋華賞情報内容(3連単709.7倍的中となり113万5520円の払い戻し)

8カレンブーケドール
戦績が地味な馬で3戦目の未勝利戦でようやく勝ち上がり、格上挑戦となったクイーンC(G3)で4着。
その後のオークストライアルのスイートピーS(OP)で勝利してオークスへの出走権を確保し、オークスでは12番人気の低評価を覆しての2着に好走してきました。
秋は秋華賞トライアルの紫苑S(G3)で始動し、3着に入って秋華賞への切符を獲得。
この馬がパフォーマンスを上げたのは鞍上が津村明秀騎手に乗り替わってからで、3走前のスイートピーSから津村に乗り替わっていますが、スイートピーSを勝ってオークスへ出走できたのも、オークスで2着したのも津村騎手の好騎乗でのものとなっています。
紫苑Sも3着に終わったものの、序盤にトモを落としながらのレースの中で秋華賞への切符を確保しており、最低限の結果は残しました。
ただ、津村騎手は勝ち切れないタイプで、今年は33勝を挙げている一方で、2着が52回と群を抜いて多くなっています。
今回は同馬の適性的にピッタリの条件と言え、桜花賞馬・オークス馬の不在のここはG1制覇の最大のチャンスと言えます。
先週のアエロリットは津村騎手のペース配分だけが不安材料でしたが、馬の能力を発揮できるハイペースで逃げて2着に踏ん張れており、大きな不安はありません。

5クロノジェネシス
昨年の阪神ジュベナイルF(G1)では2着、今年はクイーンC(G3)こそ勝ったものの、本番の桜花賞、オークスはともに3着。
G1競走では馬券圏内には入る健闘を見せるも、惜敗を繰り返している同馬。
同馬は6戦3勝、デビューから3戦は上がり3Fが最速となっており、その後も2戦は2位を記録するなど、切れ味鋭い末脚を武器にしてきました。
さらに、そのレースぶりや実績から、桜花賞よりも『府中向き』『オークス向き』と言われながらも前走のオークスでは2番人気に支持されるも前とは2馬身半差の3着。
今回の秋華賞は春のクラシックを勝った2頭が不在となり、ライバル筆頭はダノンファンタジーとカレンブーケドールとなります。

1ダノンファンタジー
桜花賞では最後の最後に伸びを欠いて失速。
適性的にはNHKマイル向きの馬ですが、ダノンの使い分けでこの馬が割を食った形で前走はオークスへの参戦となり、掛かりやすいこの馬にとってオークスは距離が長すぎた1戦と言え、ノーカウントと言える5着。
前走時はこの馬の本領発揮でレコード勝ちとなり、以前に見せていた掛かり癖が解消しつつあり、レースでは前半部分で上手くスピードをコントロールできるようになってきています。
カレンブーケドールのオークスのパフォーマンスは抜けており、能力重視で行くならカレンブーケドールが上位評価となりますが、津村騎手をどこまで信用できるのかという点がポイントとなります。
カレンブーケドールはオークスのようにタイトな流れの中でのポテンシャルの高さは非凡で、ここに入れば一枚上の存在と言えます。
逆にダノンファンタジーはオークスではカレンに完敗しましたが、スローのトップスピード戦ならカレンには逆転可能の1頭と言えます。
また、オークスでカレン以外との比較で見たときには一番のパフォーマンスを見せており、ポンと出て好位の中目で進めて3~4角でも完璧に内ではなく2~3頭分ぐらい外を経由して直線で外に出す競馬を行っており、シャドウディーヴァやクロノ辺りと比べても3~4角のロスは大きく、それでL1まで3着争いで脚色そのものは優勢だったことを考えると2000mで流れた中でも問題はありません。
もともと阪神JFでは平均で流れた中で後方で脚を使えていただけに、ペースにそこまで左右されない強みは大きな材料と言えます。

会員様には3連単60点指示で709.7倍的中となり113万5520円の払い戻しとなりました。

gfda




↓2017年の秋華賞は馬連・3連単のダブル的中!


↓2016年の秋華賞は究極の伏兵馬「カイザーバル」出走の倍額勝負レース指定で209.4倍的中。

2016年の究極の伏兵馬
15カイザーバル
5走前のこぶし賞は7着でしたが、雨で渋った重馬場の上に展開も追い込み決着となり、トビが綺麗なこの馬にとっては参考外の1戦と言えます。
チューリップ賞時には坂路では4F51.5秒-1F11.9秒の自己ベストを記録しており、当時は時計の出やすい馬場状態でしたが、それまでの自己ベストであった4F52.6秒を記録した時とほぼ同程度の馬場差という事を考えると、当時のタイムは評価に値します。
この馬がまともに力を発揮できたのは新馬戦だけで、2戦目は東京遠征で外枠からまえに壁を作れずに折り合いを欠いてしまい7着。
3戦目も外枠で前に壁を作る事ができず、テンに行きたがる素振りを見せていまい2着。
チューリップ賞の阪神マイルはデビュー戦で圧勝した舞台で、一変の可能性が大きい1頭として注目していましたが、結果は6着。
直線で狭くなってしまい、進路が出来てからはシンハライトと同等の脚を使っていただけにもったいない1戦となりました。
その後は限定戦の君子蘭賞で勝ち上がりましたが、フットワークが綺麗でストライドが大きいこの馬にとって小回りの北海道は合わずに、休み明けで力んでいた分もあり、札幌では6着に敗れました。
そして前走のローズSは苦手な重馬場での競馬となってしまい、権利取りが危うい1戦でしたが、クロコスミアの直後で行きたがるのをなだめながら追走し、直線では外に進路をとってジワジワと追い上げての3着となりました。
道悪+1000m通過が59.9のミドルペースで折り合いに苦労しながらもクロコスミアにはコンマ1秒差まで詰め寄っており、58秒台が当たり前の秋華賞で良馬場ならこの馬の力が最大限に発揮されます。
これまでは新馬戦以外で1つもスムーズな競馬(最大限に能力を発揮したレース)が出来ていないため、この馬の能力はまだ未知数ですが、それでも好走している事からも野力を最大限に発揮できる状態、舞台が揃った今回はこれまでに見せていない最大級のパフォーマンスが期待できます。
調教診断でも取り上げたように、この中間は角居厩舎が秋華賞を本気で狙っているとも言えるCW単走追いで秋華賞仕様に仕上げてきました。


2014年の秋華賞は1点勝負レースとして31万5000円獲得!

64


2013年は950円的中

2012年は『管理人の買い目・大口購入額公開レース』として73万2000円の払い戻し。

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2011年は1万2680円的中で38万円の払い戻し。

2010年は1420円的中




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2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝

有馬記念は究極の伏兵馬ディープボンドがコンマ1秒差2着で68万4000円獲得

阪神JFは62万3500円の払い戻し
https://wins88.livedoor.blog/archives/2021-12-13.html


チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し

ジャパンカップは17.8倍的中

マイルチャンピオンシップは32万円獲得

エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得

秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。

秋華賞は264.1倍的中

スプリンターズステークスは情報通り2頭の一騎打ちの決着で67万5000円獲得




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2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)

ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。

オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。

NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました

天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。

皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。




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2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)

2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1276737.html

2019年のG1レース成績(24戦11勝110万円→446万6120円)
的中率45% 回収率406%

https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1272284.html

2018年のG1レース成績(24戦10勝 450万円獲得)


★2017年のG1レース結果

22戦10勝(310万9000円獲得)
2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1250758.html


★2016年のG1レース結果

21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1234232.html


★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1182114.html




先週は4戦3勝となりました【競馬生情報】

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先週の会員様情報結果

日曜日
京都11レース
菊花賞

16ヘデントール 究極の伏兵馬
ルメール騎手には選ばれませんでしたが、これまで見せたパフォーマンス内容からもここで狙いたい1頭。
前走の日本海Sは5Fのロングスパート戦の中、3~4角でラップが落ちてという段階的なギアの上げ下げを57.5の中で求められましたが、その上でL1で11.1の最速ラップをマークしました。
この内容からも長距離で良いタイプと言え、4走前の中山2000m戦では重馬場のポテンシャル戦で3馬身差の圧勝を決めており、このレースは60.3-61.6のややハイペースバランスとなり、11.8 - 11.6 - 12.1 - 12.5 - 12.5 - 12.9と向正面最速で流れた上でのロングスパート戦となっており、この流れで後方から進めて3~4角で外から出し切ると。L1で突き抜ける圧勝となりました。
前走は軽い馬場で高いパフォーマンスを見せましたが、4走前はタフな馬場で出し切って消耗する形で届いだけにポテンシャル色が強いタイプと言え、今回の条件に対応できる適性をしっかり示している1頭と言えます。
ルメール騎手は良馬場前提でアーバンシックを選んでいる可能性が高く、土曜日の雨でヨーロピアンな馬場となっている今回はコチラが優位となります。

13アーバンシック
夏のバカンスから復帰した秋は、春とは別人のような無双状態となっているルメール騎手。
上半期の重賞勝ちはわずか3勝止まりでしたが、9月中山に京成杯オータムH、セントライト記念、オールカマー、10月は毎日王冠、秋華賞、府中牝馬SでG1を含む重賞6勝となっています。
騎乗機会10回で6勝で、重賞13戦4勝だった春のモレイラ騎手を上回るハイアベレージとなっています。
ルメール騎手が菊花賞でコンビを組むのはアーバンシックとなりますが、当初は8月新潟の日本海Sを楽勝したヘデントールとのコンビが有力視されていましたが、最終的に選択したのはセントライト記念を制した同馬となりました。
この馬の場合はの菊花賞で求められる適性でどこまでやれるかは未知数で、前走のセントライト記念は60.5-58.9とかなりのスローバランスで12.3 - 12.0 - 11.7 - 11.4 - 11.5の3F勝負となっており、3~4角で外からコスモキュランダが動いていく中で好位の内でワンテンポ待って直線で進路を取って突き抜ける形となりました。
前走は強い競馬でしたが、ゲートが甘かった中で枠の並びも良く、前半緩めの中で良いところまでリカバーできただけに、そこまで圧倒した内容ではありません。
ただ、ルメール騎手が描く菊花賞での好走条件(ルメール騎手が菊花賞で勝つための競馬がしやすい馬)を考えた上でこの馬を選択してきただけに、菊花賞過去10年で8戦騎乗して6回馬券になっているルメール騎手は外せない存在と言えます。

9コスモキュランダ
皐月賞で高速馬場のロングスプリントに対応できたのは大きな材料と言え、ラストの伸びも含めて前半で最低限の位置を取れた馬の中では後半のロングスプリントの量的には一番の存在と言えます。
皐月賞で流れた場合はあまり前過ぎるとスピード色が強く、後ろ過ぎるとダービーでもある程度後ろからで嵌らないと届かないという側面があり、その中でコスモキュランダはゲートも二の脚も最低限クリアできており、後半のロングスプリントは外からしっかりと出し切って最後まで伸びてきていたため、この競馬ができている馬なら距離が伸びて更に良さが引き出されそうなイメージがあります。
ダービーでは超スローの展開で分が悪くなってしまいましたが、皐月賞で見せた適性面からも菊花賞で問われる要素を備えているタイプだけに、ここは上位評価の1頭となります。

4ダノンデサイル
ダービーは5番枠からまずまずのスタートを切り、軽く押しての主張でハナもちらつかせながら最終的に大外のエコロヴァルツを行かせて2列目の内を確保して進める恰好となりました。
道中は超スローに落とし込む流れの中で2列目の内で仕掛けを待ちつつ進め、外からコスモキュランダが仕掛けてくれたことでコーナーで一気に速いラップを踏む形となり、3~4角で2列目の内を最短距離で通しながら完璧にロスなく乗って直線序盤で前のエコロヴァルツの内を取り切って渋太く先頭列に接近し、L2で捌き切ってすっと抜けて1馬身ほど出ると、L1で外から伸びてきたジャスティンミラノに対して突き放しての2馬身差完勝となりました。
前走のダービーはかなり展開が嵌った勝利と言えますが、ダービーとは適性が異なる菊花賞では過剰人気の1頭となるだけに、妙味がない1頭と言えます。

会員様情報では1番人気の4ダノンデサイルの評価を下げ、究極の伏兵馬16ヘデントール が2着となり、馬連11.8倍的中となりました。




日曜日

新潟12レース
2ザウリ
休み明けの3走前は2着のゴイゴイスーからクビ差の3着となった同馬。
ここは好位から枠なりに内々を進む形となり、直線は前のメイショウナラシバがバテてスペースができてから追い出しを開始し、鋭く伸びる感じではありませんでしたが、ロスなく乗られた分だけ接戦の3着争いに先着できました。
2走前はスタートが少し遅かったことで位置を取れず、直線ではスターペスカオリの外でよく伸びて、2着とはハナ差まで迫りましたが序盤のビハインドが響く格好となりました。
前走はジワッと行かせて中位からの競馬となり、道中もマイペースで無理せず追走して直線入り口で外へ出すと、勝ち馬にはあっさり先を越されましたが、最後までジワジワ伸びて3着となりました。
休養後も安定したパフォーマンスを見せており、休み明けを苦にしないタイプでこの中間は格上相手に先着を果たしており、ここもスムーズなら上位必至の1頭と言えます。

5ドゥータップ
短い距離になってからは集中して走れるようになった同馬。
格上挑戦となった前走の道中は、好位の直後から進めて外々を回らされる形で距離ロスがあり、時折集中力を欠く場面が見られましたが、残り1ハロンから鋭く伸びて差し切り勝ちを決めました。
前走は着差以上の強さを感じさせた内容だっただけに、同条件となるここも上位評価の1頭となります。

上記情報馬が1.3着となり、ワイド3.5倍的中で17万5000円となりました。

競馬5









土曜日の結果

新潟9レース
1ディレイクパセージ
前走は好ダッシュを決めて前に出ると、自然と3番手に収まってテンから折り合いがつき、完璧な立ち回りで3角から外目を回して仕掛けていって3着を確保しました。
前走は入厩後に輸入熱が出た中でのレースでしたが崩れる事なく走れており、レースを使う毎に馬体を増やしている点も好感が持て、この中間は格上相手に互角の動きを見せているだけに、休み明けでも前走以上のパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

7ホワイトビーチ
2走前はゲート内でトモのバランスを崩して出遅れてしまい、開幕週でゲートの不利が大きく響いて5着となりました。
前走も出遅れて9着となりましたが、「トモが弱いので中山の坂は苦手です。平坦コースでスタートが決まれば巻き返せます。」との事で、平坦新潟替わりとなる今回は巻き替えし濃厚の1頭と言えます。
3走前の福島戦では早めの立ち回りで3着に粘りましたが距離が長くて最後はバテテいただけに、平坦の2200m戦となるここはベスト条件と言えます。

3イゾレエオリア
ひと息入れた前走は、向正面でジワッと位置を上げてコーナーでは外を回し過ぎないようにワンテンポ待ち、直線で外に張られて勝ち馬にそこを突かれる形となりましたが、コンマ1秒差の惜しい2着となりました。
「直線でフラつく馬がいてスムーズさを欠いてしまいました。あれがなければ勝っていたと思います。」と丹内騎手が話しており、ひと叩きされた今回はスムーズなら勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

1ディレイクパセージからの馬連2点指示で19倍的中となり、28万5000円の払い戻しとなりました。

競馬22









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2022年は69倍的中

2019年の秋華賞情報内容(3連単709.7倍的中となり113万5520円の払い戻し)

8カレンブーケドール
戦績が地味な馬で3戦目の未勝利戦でようやく勝ち上がり、格上挑戦となったクイーンC(G3)で4着。
その後のオークストライアルのスイートピーS(OP)で勝利してオークスへの出走権を確保し、オークスでは12番人気の低評価を覆しての2着に好走してきました。
秋は秋華賞トライアルの紫苑S(G3)で始動し、3着に入って秋華賞への切符を獲得。
この馬がパフォーマンスを上げたのは鞍上が津村明秀騎手に乗り替わってからで、3走前のスイートピーSから津村に乗り替わっていますが、スイートピーSを勝ってオークスへ出走できたのも、オークスで2着したのも津村騎手の好騎乗でのものとなっています。
紫苑Sも3着に終わったものの、序盤にトモを落としながらのレースの中で秋華賞への切符を確保しており、最低限の結果は残しました。
ただ、津村騎手は勝ち切れないタイプで、今年は33勝を挙げている一方で、2着が52回と群を抜いて多くなっています。
今回は同馬の適性的にピッタリの条件と言え、桜花賞馬・オークス馬の不在のここはG1制覇の最大のチャンスと言えます。
先週のアエロリットは津村騎手のペース配分だけが不安材料でしたが、馬の能力を発揮できるハイペースで逃げて2着に踏ん張れており、大きな不安はありません。

5クロノジェネシス
昨年の阪神ジュベナイルF(G1)では2着、今年はクイーンC(G3)こそ勝ったものの、本番の桜花賞、オークスはともに3着。
G1競走では馬券圏内には入る健闘を見せるも、惜敗を繰り返している同馬。
同馬は6戦3勝、デビューから3戦は上がり3Fが最速となっており、その後も2戦は2位を記録するなど、切れ味鋭い末脚を武器にしてきました。
さらに、そのレースぶりや実績から、桜花賞よりも『府中向き』『オークス向き』と言われながらも前走のオークスでは2番人気に支持されるも前とは2馬身半差の3着。
今回の秋華賞は春のクラシックを勝った2頭が不在となり、ライバル筆頭はダノンファンタジーとカレンブーケドールとなります。

1ダノンファンタジー
桜花賞では最後の最後に伸びを欠いて失速。
適性的にはNHKマイル向きの馬ですが、ダノンの使い分けでこの馬が割を食った形で前走はオークスへの参戦となり、掛かりやすいこの馬にとってオークスは距離が長すぎた1戦と言え、ノーカウントと言える5着。
前走時はこの馬の本領発揮でレコード勝ちとなり、以前に見せていた掛かり癖が解消しつつあり、レースでは前半部分で上手くスピードをコントロールできるようになってきています。
カレンブーケドールのオークスのパフォーマンスは抜けており、能力重視で行くならカレンブーケドールが上位評価となりますが、津村騎手をどこまで信用できるのかという点がポイントとなります。
カレンブーケドールはオークスのようにタイトな流れの中でのポテンシャルの高さは非凡で、ここに入れば一枚上の存在と言えます。
逆にダノンファンタジーはオークスではカレンに完敗しましたが、スローのトップスピード戦ならカレンには逆転可能の1頭と言えます。
また、オークスでカレン以外との比較で見たときには一番のパフォーマンスを見せており、ポンと出て好位の中目で進めて3~4角でも完璧に内ではなく2~3頭分ぐらい外を経由して直線で外に出す競馬を行っており、シャドウディーヴァやクロノ辺りと比べても3~4角のロスは大きく、それでL1まで3着争いで脚色そのものは優勢だったことを考えると2000mで流れた中でも問題はありません。
もともと阪神JFでは平均で流れた中で後方で脚を使えていただけに、ペースにそこまで左右されない強みは大きな材料と言えます。

会員様には3連単60点指示で709.7倍的中となり113万5520円の払い戻しとなりました。

gfda




↓2017年の秋華賞は馬連・3連単のダブル的中!


↓2016年の秋華賞は究極の伏兵馬「カイザーバル」出走の倍額勝負レース指定で209.4倍的中。

2016年の究極の伏兵馬
15カイザーバル
5走前のこぶし賞は7着でしたが、雨で渋った重馬場の上に展開も追い込み決着となり、トビが綺麗なこの馬にとっては参考外の1戦と言えます。
チューリップ賞時には坂路では4F51.5秒-1F11.9秒の自己ベストを記録しており、当時は時計の出やすい馬場状態でしたが、それまでの自己ベストであった4F52.6秒を記録した時とほぼ同程度の馬場差という事を考えると、当時のタイムは評価に値します。
この馬がまともに力を発揮できたのは新馬戦だけで、2戦目は東京遠征で外枠からまえに壁を作れずに折り合いを欠いてしまい7着。
3戦目も外枠で前に壁を作る事ができず、テンに行きたがる素振りを見せていまい2着。
チューリップ賞の阪神マイルはデビュー戦で圧勝した舞台で、一変の可能性が大きい1頭として注目していましたが、結果は6着。
直線で狭くなってしまい、進路が出来てからはシンハライトと同等の脚を使っていただけにもったいない1戦となりました。
その後は限定戦の君子蘭賞で勝ち上がりましたが、フットワークが綺麗でストライドが大きいこの馬にとって小回りの北海道は合わずに、休み明けで力んでいた分もあり、札幌では6着に敗れました。
そして前走のローズSは苦手な重馬場での競馬となってしまい、権利取りが危うい1戦でしたが、クロコスミアの直後で行きたがるのをなだめながら追走し、直線では外に進路をとってジワジワと追い上げての3着となりました。
道悪+1000m通過が59.9のミドルペースで折り合いに苦労しながらもクロコスミアにはコンマ1秒差まで詰め寄っており、58秒台が当たり前の秋華賞で良馬場ならこの馬の力が最大限に発揮されます。
これまでは新馬戦以外で1つもスムーズな競馬(最大限に能力を発揮したレース)が出来ていないため、この馬の能力はまだ未知数ですが、それでも好走している事からも野力を最大限に発揮できる状態、舞台が揃った今回はこれまでに見せていない最大級のパフォーマンスが期待できます。
調教診断でも取り上げたように、この中間は角居厩舎が秋華賞を本気で狙っているとも言えるCW単走追いで秋華賞仕様に仕上げてきました。


2014年の秋華賞は1点勝負レースとして31万5000円獲得!

64


2013年は950円的中

2012年は『管理人の買い目・大口購入額公開レース』として73万2000円の払い戻し。

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2011年は1万2680円的中で38万円の払い戻し。

2010年は1420円的中




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2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝

有馬記念は究極の伏兵馬ディープボンドがコンマ1秒差2着で68万4000円獲得

阪神JFは62万3500円の払い戻し
https://wins88.livedoor.blog/archives/2021-12-13.html


チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し

ジャパンカップは17.8倍的中

マイルチャンピオンシップは32万円獲得

エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得

秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。

秋華賞は264.1倍的中

スプリンターズステークスは情報通り2頭の一騎打ちの決着で67万5000円獲得




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2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)

ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。

オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。

NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました

天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。

皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。




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2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)

2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1276737.html

2019年のG1レース成績(24戦11勝110万円→446万6120円)
的中率45% 回収率406%

https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1272284.html

2018年のG1レース成績(24戦10勝 450万円獲得)


★2017年のG1レース結果

22戦10勝(310万9000円獲得)
2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1250758.html


★2016年のG1レース結果

21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1234232.html


★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1182114.html




菊花賞情報【競馬生情報】

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日曜日の菊花賞は「究極の伏兵馬」が出走となります。
菊花賞では会員様に、究極の伏兵馬から高配当を狙っていただきます。

また、今週の1点勝負レースは土曜日・日曜日とも5万円1点勝負の大勝負週となります。

20年の菊花賞は3連単的中で35万円の払い戻しとなりました

↓18年の菊花賞は究極の伏兵馬フィエールマンが7番人気1着で35万円獲得


日曜日
京都11レース
菊花賞

9コスモキュランダ
皐月賞で高速馬場のロングスプリントに対応できたのは大きな材料と言え、ラストの伸びも含めて前半で最低限の位置を取れた馬の中では後半のロングスプリントの量的には一番の存在と言えます。
皐月賞で流れた場合はあまり前過ぎるとスピード色が強く、後ろ過ぎるとダービーでもある程度後ろからで嵌らないと届かないという側面があり、その中でコスモキュランダはゲートも二の脚も最低限クリアできており、後半のロングスプリントは外からしっかりと出し切って最後まで伸びてきていたため、この競馬ができている馬なら距離が伸びて更に良さが引き出されそうなイメージがあります。
ダービーでは超スローの展開で分が悪くなってしまいましたが、皐月賞で見せた適性面からも菊花賞で問われる要素を備えているタイプだけに、ここは上位評価の1頭となります。



土曜日の結果

新潟9レース
1ディレイクパセージ
前走は好ダッシュを決めて前に出ると、自然と3番手に収まってテンから折り合いがつき、完璧な立ち回りで3角から外目を回して仕掛けていって3着を確保しました。
前走は入厩後に輸入熱が出た中でのレースでしたが崩れる事なく走れており、レースを使う毎に馬体を増やしている点も好感が持て、この中間は格上相手に互角の動きを見せているだけに、休み明けでも前走以上のパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

7ホワイトビーチ
2走前はゲート内でトモのバランスを崩して出遅れてしまい、開幕週でゲートの不利が大きく響いて5着となりました。
前走も出遅れて9着となりましたが、「トモが弱いので中山の坂は苦手です。平坦コースでスタートが決まれば巻き返せます。」との事で、平坦新潟替わりとなる今回は巻き替えし濃厚の1頭と言えます。
3走前の福島戦では早めの立ち回りで3着に粘りましたが距離が長くて最後はバテテいただけに、平坦の2200m戦となるここはベスト条件と言えます。

3イゾレエオリア
ひと息入れた前走は、向正面でジワッと位置を上げてコーナーでは外を回し過ぎないようにワンテンポ待ち、直線で外に張られて勝ち馬にそこを突かれる形となりましたが、コンマ1秒差の惜しい2着となりました。
「直線でフラつく馬がいてスムーズさを欠いてしまいました。あれがなければ勝っていたと思います。」と丹内騎手が話しており、ひと叩きされた今回はスムーズなら勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

1ディレイクパセージからの馬連2点指示で19倍的中となり、28万5000円の払い戻しとなりました。

競馬22









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2022年は69倍的中

2019年の秋華賞情報内容(3連単709.7倍的中となり113万5520円の払い戻し)

8カレンブーケドール
戦績が地味な馬で3戦目の未勝利戦でようやく勝ち上がり、格上挑戦となったクイーンC(G3)で4着。
その後のオークストライアルのスイートピーS(OP)で勝利してオークスへの出走権を確保し、オークスでは12番人気の低評価を覆しての2着に好走してきました。
秋は秋華賞トライアルの紫苑S(G3)で始動し、3着に入って秋華賞への切符を獲得。
この馬がパフォーマンスを上げたのは鞍上が津村明秀騎手に乗り替わってからで、3走前のスイートピーSから津村に乗り替わっていますが、スイートピーSを勝ってオークスへ出走できたのも、オークスで2着したのも津村騎手の好騎乗でのものとなっています。
紫苑Sも3着に終わったものの、序盤にトモを落としながらのレースの中で秋華賞への切符を確保しており、最低限の結果は残しました。
ただ、津村騎手は勝ち切れないタイプで、今年は33勝を挙げている一方で、2着が52回と群を抜いて多くなっています。
今回は同馬の適性的にピッタリの条件と言え、桜花賞馬・オークス馬の不在のここはG1制覇の最大のチャンスと言えます。
先週のアエロリットは津村騎手のペース配分だけが不安材料でしたが、馬の能力を発揮できるハイペースで逃げて2着に踏ん張れており、大きな不安はありません。

5クロノジェネシス
昨年の阪神ジュベナイルF(G1)では2着、今年はクイーンC(G3)こそ勝ったものの、本番の桜花賞、オークスはともに3着。
G1競走では馬券圏内には入る健闘を見せるも、惜敗を繰り返している同馬。
同馬は6戦3勝、デビューから3戦は上がり3Fが最速となっており、その後も2戦は2位を記録するなど、切れ味鋭い末脚を武器にしてきました。
さらに、そのレースぶりや実績から、桜花賞よりも『府中向き』『オークス向き』と言われながらも前走のオークスでは2番人気に支持されるも前とは2馬身半差の3着。
今回の秋華賞は春のクラシックを勝った2頭が不在となり、ライバル筆頭はダノンファンタジーとカレンブーケドールとなります。

1ダノンファンタジー
桜花賞では最後の最後に伸びを欠いて失速。
適性的にはNHKマイル向きの馬ですが、ダノンの使い分けでこの馬が割を食った形で前走はオークスへの参戦となり、掛かりやすいこの馬にとってオークスは距離が長すぎた1戦と言え、ノーカウントと言える5着。
前走時はこの馬の本領発揮でレコード勝ちとなり、以前に見せていた掛かり癖が解消しつつあり、レースでは前半部分で上手くスピードをコントロールできるようになってきています。
カレンブーケドールのオークスのパフォーマンスは抜けており、能力重視で行くならカレンブーケドールが上位評価となりますが、津村騎手をどこまで信用できるのかという点がポイントとなります。
カレンブーケドールはオークスのようにタイトな流れの中でのポテンシャルの高さは非凡で、ここに入れば一枚上の存在と言えます。
逆にダノンファンタジーはオークスではカレンに完敗しましたが、スローのトップスピード戦ならカレンには逆転可能の1頭と言えます。
また、オークスでカレン以外との比較で見たときには一番のパフォーマンスを見せており、ポンと出て好位の中目で進めて3~4角でも完璧に内ではなく2~3頭分ぐらい外を経由して直線で外に出す競馬を行っており、シャドウディーヴァやクロノ辺りと比べても3~4角のロスは大きく、それでL1まで3着争いで脚色そのものは優勢だったことを考えると2000mで流れた中でも問題はありません。
もともと阪神JFでは平均で流れた中で後方で脚を使えていただけに、ペースにそこまで左右されない強みは大きな材料と言えます。

会員様には3連単60点指示で709.7倍的中となり113万5520円の払い戻しとなりました。

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↓2017年の秋華賞は馬連・3連単のダブル的中!


↓2016年の秋華賞は究極の伏兵馬「カイザーバル」出走の倍額勝負レース指定で209.4倍的中。

2016年の究極の伏兵馬
15カイザーバル
5走前のこぶし賞は7着でしたが、雨で渋った重馬場の上に展開も追い込み決着となり、トビが綺麗なこの馬にとっては参考外の1戦と言えます。
チューリップ賞時には坂路では4F51.5秒-1F11.9秒の自己ベストを記録しており、当時は時計の出やすい馬場状態でしたが、それまでの自己ベストであった4F52.6秒を記録した時とほぼ同程度の馬場差という事を考えると、当時のタイムは評価に値します。
この馬がまともに力を発揮できたのは新馬戦だけで、2戦目は東京遠征で外枠からまえに壁を作れずに折り合いを欠いてしまい7着。
3戦目も外枠で前に壁を作る事ができず、テンに行きたがる素振りを見せていまい2着。
チューリップ賞の阪神マイルはデビュー戦で圧勝した舞台で、一変の可能性が大きい1頭として注目していましたが、結果は6着。
直線で狭くなってしまい、進路が出来てからはシンハライトと同等の脚を使っていただけにもったいない1戦となりました。
その後は限定戦の君子蘭賞で勝ち上がりましたが、フットワークが綺麗でストライドが大きいこの馬にとって小回りの北海道は合わずに、休み明けで力んでいた分もあり、札幌では6着に敗れました。
そして前走のローズSは苦手な重馬場での競馬となってしまい、権利取りが危うい1戦でしたが、クロコスミアの直後で行きたがるのをなだめながら追走し、直線では外に進路をとってジワジワと追い上げての3着となりました。
道悪+1000m通過が59.9のミドルペースで折り合いに苦労しながらもクロコスミアにはコンマ1秒差まで詰め寄っており、58秒台が当たり前の秋華賞で良馬場ならこの馬の力が最大限に発揮されます。
これまでは新馬戦以外で1つもスムーズな競馬(最大限に能力を発揮したレース)が出来ていないため、この馬の能力はまだ未知数ですが、それでも好走している事からも野力を最大限に発揮できる状態、舞台が揃った今回はこれまでに見せていない最大級のパフォーマンスが期待できます。
調教診断でも取り上げたように、この中間は角居厩舎が秋華賞を本気で狙っているとも言えるCW単走追いで秋華賞仕様に仕上げてきました。


2014年の秋華賞は1点勝負レースとして31万5000円獲得!

64


2013年は950円的中

2012年は『管理人の買い目・大口購入額公開レース』として73万2000円の払い戻し。

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2011年は1万2680円的中で38万円の払い戻し。

2010年は1420円的中




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2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝

有馬記念は究極の伏兵馬ディープボンドがコンマ1秒差2着で68万4000円獲得

阪神JFは62万3500円の払い戻し
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チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し

ジャパンカップは17.8倍的中

マイルチャンピオンシップは32万円獲得

エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得

秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。

秋華賞は264.1倍的中

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2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)

ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。

オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。

NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました

天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。

皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。




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2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)

2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1276737.html

2019年のG1レース成績(24戦11勝110万円→446万6120円)
的中率45% 回収率406%

https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1272284.html

2018年のG1レース成績(24戦10勝 450万円獲得)


★2017年のG1レース結果

22戦10勝(310万9000円獲得)
2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1250758.html


★2016年のG1レース結果

21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1234232.html


★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1182114.html




土曜日は2戦1勝で28万円獲得となりました【競馬生情報】

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日曜日の菊花賞は「究極の伏兵馬」が出走となります。
菊花賞では会員様に、究極の伏兵馬から高配当を狙っていただきます。

また、今週の1点勝負レースは土曜日・日曜日とも5万円1点勝負の大勝負週となります。

20年の菊花賞は3連単的中で35万円の払い戻しとなりました

↓18年の菊花賞は究極の伏兵馬フィエールマンが7番人気1着で35万円獲得


土曜日の結果

新潟9レース
1ディレイクパセージ
前走は好ダッシュを決めて前に出ると、自然と3番手に収まってテンから折り合いがつき、完璧な立ち回りで3角から外目を回して仕掛けていって3着を確保しました。
前走は入厩後に輸入熱が出た中でのレースでしたが崩れる事なく走れており、レースを使う毎に馬体を増やしている点も好感が持て、この中間は格上相手に互角の動きを見せているだけに、休み明けでも前走以上のパフォーマンスが期待できる1頭と言えます。

7ホワイトビーチ
2走前はゲート内でトモのバランスを崩して出遅れてしまい、開幕週でゲートの不利が大きく響いて5着となりました。
前走も出遅れて9着となりましたが、「トモが弱いので中山の坂は苦手です。平坦コースでスタートが決まれば巻き返せます。」との事で、平坦新潟替わりとなる今回は巻き替えし濃厚の1頭と言えます。
3走前の福島戦では早めの立ち回りで3着に粘りましたが距離が長くて最後はバテテいただけに、平坦の2200m戦となるここはベスト条件と言えます。

3イゾレエオリア
ひと息入れた前走は、向正面でジワッと位置を上げてコーナーでは外を回し過ぎないようにワンテンポ待ち、直線で外に張られて勝ち馬にそこを突かれる形となりましたが、コンマ1秒差の惜しい2着となりました。
「直線でフラつく馬がいてスムーズさを欠いてしまいました。あれがなければ勝っていたと思います。」と丹内騎手が話しており、ひと叩きされた今回はスムーズなら勝ち負け濃厚の1頭と言えます。

1ディレイクパセージからの馬連2点指示で19倍的中となり、28万5000円の払い戻しとなりました。

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2022年は69倍的中

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8カレンブーケドール
戦績が地味な馬で3戦目の未勝利戦でようやく勝ち上がり、格上挑戦となったクイーンC(G3)で4着。
その後のオークストライアルのスイートピーS(OP)で勝利してオークスへの出走権を確保し、オークスでは12番人気の低評価を覆しての2着に好走してきました。
秋は秋華賞トライアルの紫苑S(G3)で始動し、3着に入って秋華賞への切符を獲得。
この馬がパフォーマンスを上げたのは鞍上が津村明秀騎手に乗り替わってからで、3走前のスイートピーSから津村に乗り替わっていますが、スイートピーSを勝ってオークスへ出走できたのも、オークスで2着したのも津村騎手の好騎乗でのものとなっています。
紫苑Sも3着に終わったものの、序盤にトモを落としながらのレースの中で秋華賞への切符を確保しており、最低限の結果は残しました。
ただ、津村騎手は勝ち切れないタイプで、今年は33勝を挙げている一方で、2着が52回と群を抜いて多くなっています。
今回は同馬の適性的にピッタリの条件と言え、桜花賞馬・オークス馬の不在のここはG1制覇の最大のチャンスと言えます。
先週のアエロリットは津村騎手のペース配分だけが不安材料でしたが、馬の能力を発揮できるハイペースで逃げて2着に踏ん張れており、大きな不安はありません。

5クロノジェネシス
昨年の阪神ジュベナイルF(G1)では2着、今年はクイーンC(G3)こそ勝ったものの、本番の桜花賞、オークスはともに3着。
G1競走では馬券圏内には入る健闘を見せるも、惜敗を繰り返している同馬。
同馬は6戦3勝、デビューから3戦は上がり3Fが最速となっており、その後も2戦は2位を記録するなど、切れ味鋭い末脚を武器にしてきました。
さらに、そのレースぶりや実績から、桜花賞よりも『府中向き』『オークス向き』と言われながらも前走のオークスでは2番人気に支持されるも前とは2馬身半差の3着。
今回の秋華賞は春のクラシックを勝った2頭が不在となり、ライバル筆頭はダノンファンタジーとカレンブーケドールとなります。

1ダノンファンタジー
桜花賞では最後の最後に伸びを欠いて失速。
適性的にはNHKマイル向きの馬ですが、ダノンの使い分けでこの馬が割を食った形で前走はオークスへの参戦となり、掛かりやすいこの馬にとってオークスは距離が長すぎた1戦と言え、ノーカウントと言える5着。
前走時はこの馬の本領発揮でレコード勝ちとなり、以前に見せていた掛かり癖が解消しつつあり、レースでは前半部分で上手くスピードをコントロールできるようになってきています。
カレンブーケドールのオークスのパフォーマンスは抜けており、能力重視で行くならカレンブーケドールが上位評価となりますが、津村騎手をどこまで信用できるのかという点がポイントとなります。
カレンブーケドールはオークスのようにタイトな流れの中でのポテンシャルの高さは非凡で、ここに入れば一枚上の存在と言えます。
逆にダノンファンタジーはオークスではカレンに完敗しましたが、スローのトップスピード戦ならカレンには逆転可能の1頭と言えます。
また、オークスでカレン以外との比較で見たときには一番のパフォーマンスを見せており、ポンと出て好位の中目で進めて3~4角でも完璧に内ではなく2~3頭分ぐらい外を経由して直線で外に出す競馬を行っており、シャドウディーヴァやクロノ辺りと比べても3~4角のロスは大きく、それでL1まで3着争いで脚色そのものは優勢だったことを考えると2000mで流れた中でも問題はありません。
もともと阪神JFでは平均で流れた中で後方で脚を使えていただけに、ペースにそこまで左右されない強みは大きな材料と言えます。

会員様には3連単60点指示で709.7倍的中となり113万5520円の払い戻しとなりました。

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↓2016年の秋華賞は究極の伏兵馬「カイザーバル」出走の倍額勝負レース指定で209.4倍的中。

2016年の究極の伏兵馬
15カイザーバル
5走前のこぶし賞は7着でしたが、雨で渋った重馬場の上に展開も追い込み決着となり、トビが綺麗なこの馬にとっては参考外の1戦と言えます。
チューリップ賞時には坂路では4F51.5秒-1F11.9秒の自己ベストを記録しており、当時は時計の出やすい馬場状態でしたが、それまでの自己ベストであった4F52.6秒を記録した時とほぼ同程度の馬場差という事を考えると、当時のタイムは評価に値します。
この馬がまともに力を発揮できたのは新馬戦だけで、2戦目は東京遠征で外枠からまえに壁を作れずに折り合いを欠いてしまい7着。
3戦目も外枠で前に壁を作る事ができず、テンに行きたがる素振りを見せていまい2着。
チューリップ賞の阪神マイルはデビュー戦で圧勝した舞台で、一変の可能性が大きい1頭として注目していましたが、結果は6着。
直線で狭くなってしまい、進路が出来てからはシンハライトと同等の脚を使っていただけにもったいない1戦となりました。
その後は限定戦の君子蘭賞で勝ち上がりましたが、フットワークが綺麗でストライドが大きいこの馬にとって小回りの北海道は合わずに、休み明けで力んでいた分もあり、札幌では6着に敗れました。
そして前走のローズSは苦手な重馬場での競馬となってしまい、権利取りが危うい1戦でしたが、クロコスミアの直後で行きたがるのをなだめながら追走し、直線では外に進路をとってジワジワと追い上げての3着となりました。
道悪+1000m通過が59.9のミドルペースで折り合いに苦労しながらもクロコスミアにはコンマ1秒差まで詰め寄っており、58秒台が当たり前の秋華賞で良馬場ならこの馬の力が最大限に発揮されます。
これまでは新馬戦以外で1つもスムーズな競馬(最大限に能力を発揮したレース)が出来ていないため、この馬の能力はまだ未知数ですが、それでも好走している事からも野力を最大限に発揮できる状態、舞台が揃った今回はこれまでに見せていない最大級のパフォーマンスが期待できます。
調教診断でも取り上げたように、この中間は角居厩舎が秋華賞を本気で狙っているとも言えるCW単走追いで秋華賞仕様に仕上げてきました。


2014年の秋華賞は1点勝負レースとして31万5000円獲得!

64


2013年は950円的中

2012年は『管理人の買い目・大口購入額公開レース』として73万2000円の払い戻し。

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2011年は1万2680円的中で38万円の払い戻し。

2010年は1420円的中




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2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝

有馬記念は究極の伏兵馬ディープボンドがコンマ1秒差2着で68万4000円獲得

阪神JFは62万3500円の払い戻し
https://wins88.livedoor.blog/archives/2021-12-13.html


チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し

ジャパンカップは17.8倍的中

マイルチャンピオンシップは32万円獲得

エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得

秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。

秋華賞は264.1倍的中

スプリンターズステークスは情報通り2頭の一騎打ちの決着で67万5000円獲得




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2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)

ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。

オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。

NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました

天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。

皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。




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2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)

2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1276737.html

2019年のG1レース成績(24戦11勝110万円→446万6120円)
的中率45% 回収率406%

https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1272284.html

2018年のG1レース成績(24戦10勝 450万円獲得)


★2017年のG1レース結果

22戦10勝(310万9000円獲得)
2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1250758.html


★2016年のG1レース結果

21戦11勝(500万円超獲得)(ヴィクトリアマイルは見送り)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1234232.html


★2015年のG1レース結果
22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
https://wins88.livedoor.blog/archives/cat_1182114.html




土曜日情報【競馬生情報】

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今週の菊花賞は「究極の伏兵馬」が出走となります。
菊花賞では会員様に、究極の伏兵馬から高配当を狙っていただきます。

また、今週の1点勝負レースは土曜日・日曜日とも5万円1点勝負の大勝負週となります。

20年の菊花賞は3連単的中で35万円の払い戻しとなりました

↓18年の菊花賞は究極の伏兵馬フィエールマンが7番人気1着で35万円獲得


土曜日

京都8レース
12エフエイト
休み明けの2走前はスタートで外からぶつけられて挟まる格好となり、2着馬のあとを追うように外から進出して、直線半ばでは目に付く脚勢を見せて4着となりました。
「ゲートで不利を受けてしまい、ポジションが下がってしまいました。直線は力のあるところを見せてくれましたし、ポジション次第では勝てるチャンスがあると思います。次に期待したいです。」と秋山騎手。
叩き2戦目の前走は、発馬五分も枠なりに外を回る展開となり、4角手前でステッキが入ると重心が下がってシャープな伸び脚を見せて2着に好走しました。
「勝ったかと思いました。前走はゲートで挟まれる不利があり、競馬自体もうまくいかなかったのですが、今日は枠順が良くてスタートも道中もスムーズでした。勝ち馬と差はないと思いますし、すぐにチャンスが来ると思います」との事で、ここも上位必至の1頭と言えます。


先週の3日開催の会員様情報結果

月曜日の結果

新潟10レース(1点勝負レース)
2イージーオンミー
前走は出遅れも焦らずゆっくり後方待機策となり、直線では鋭く追い込んできたものの、2着馬に1馬身差まで迫ったところがゴールとなりました。
「ラストはいい脚を使って、差を詰めてくれました。ただ、今日は前が止まらなかったですね。」との事で、終いは確実でも脚質的に展開に左右されるタイプと言えます。
それでも前走は不向きな展開でも3着に健闘できており、ここも上位評価の1頭と言えます。

5シゲルカミカゼ
休み明けの3走前はゲートでトモを落として最後方からの競馬となり、参考外の11着。
前走は互角のスタートを切って気合をつけて好位を確保し、4角は勝ち馬の外で追い通しでしたが渋太さを見せて4着に粘り込みました。
前走は叩き2戦目で流れに乗った競馬で力を発揮しましたが、プラス8キロで稽古でも全て遅れていた状況だっただけに、叩き良化型の3戦目で更に上積みが見込めるここは圏内濃厚の1頭と言えます。

上記情報馬のワンツー決着となり、馬連11.7倍的中で58万5000円の払い戻しとなりました。

競馬5






日曜日の結果

京都11レース
秋華賞

14ステレンボッシュ
赤松賞はかなりのスローで遅かった中でしっかりと伸び切っての勝利となりましたが、このレースは好スタートを切った後に控えて中団から進め、コントロールが利かずに向正面半ばで他馬と接触して一旦ポジションを下げる場面があり、欅を過ぎてから進出し直線に入ると、ラスト300mで先頭に立ってそのまま押し切り勝ちとなりました。
着差は僅かでもラップ的にはL2最速11.1で、L1を11.3とまとめているのは大きな材料と言えます。
中2週となった阪神JFは他馬の後ろでスムーズな競馬ができており、反応が少し遅い中でもラストはいい脚で伸びてきており、前走はスムーズな競馬でアスコリピチェーノを撃破して桜花賞を制しました。
国枝厩舎はとにかくデビュー当初は緩く仕上げるのが特徴で、大レースに向けて一戦ごとに大きな上積みを見せる傾向があります。
アパパネ、アーモンドアイ、アカイトリノムスメ、サークルオブライフなどは全て使いつつ一気に上昇しており、この馬もこれまでの上昇の幅や超良血の血統背景からも同じようなパターンと言えます。
桜花賞は要所で動けており、後半の総合力はオークスでも示しましたが、オークスでは進路が無くなって下げる不利があった中での2着だっただけに、スムーズならもっと際どかった内容と言えます。
ここは能力的にもチェルヴィニアとの一騎打ちが濃厚の1戦と言えます。

5チェルヴィニア
前走のオークスは、やや出負けした後は無理をせず少し窮屈になりながらもコントロール重視の競馬となり、中団の中目に収めていく格好となりました。
道中も中団の中目で進めて前が飛ばす流れの中で無理はせず、中団馬群の中で我慢しながら3角に入ると、3角では外目に誘導しながらサフィラを目標にしつつ出口で外に誘導し、直線序盤で前のホーエリートの外から楽な感じで進めてL2地点で外に出してL1で伸びているステレンボッシュを渋太く捕えて半馬身差の勝利となりました。
オークスではしっかりと差し込んで最後まで物量で良さを見せつけており、ロングスプリント性能はここでは一枚上だったのは間違いなく、桜花賞もオークスも見た目に良化の余地を残した状態だった点を考えると、今回は更にパフォーマンスを高めてきそうな1頭と言えます。

上記情報馬の馬連1点指示は不的中となりましたが、上記2頭の1,3着固定の3連単的中で119.7倍的中となり、17万9550円の払い戻しとなりました。

競馬w








東京10レース(1点勝負レース)

3バトゥーキ
「まだ少し休み明け感があります。1回使えば実が入ってきそうです」と浜田調教師が話していた前走は、中団やや後ろで勝ち馬の内を追走し、こちらは4角で内を選択して直線は馬群の間から1列外へ誘導する形となり、最後は外の2頭の勢いが上でしたがロスなく乗って3着を確保しました。
「スタートが凄く良かったです。出たところでいつもよりポジションを取って、内の人気3頭を見ながら運びました。最後も脚は使ってくれていますが、位置を取っている分と10キロ増で勝負どころからモタモタした影響があったかと。次は良くなると思います。」と水口騎手が話しており、ひと叩きされた今回は大きく上昇してきそうな1頭と言えます。

7ロードフォン
昇級戦の2走前はハナ差の2着に好走し、後続に5馬身を差をつけた同馬。
ここは好位の外で折り合いがついており、後ろから来た勝ち馬と一緒に前を交わすと激しい叩き合いとなり、ゴール寸前で競り負けてハナ差の2着惜敗となりました。
「勝負どころで反応が鈍くなりましたが、強い扶助でまた手応えが戻り余裕を持って追い出すことができました。もうちょっとでしたが、昇級してこの競馬ができればチャンスが来ると思います。」と菅原騎手。
前走は中団やや後方からの競馬となり、馬群が固まった事で外を回らされてしまう形となり、「今日はペースがスローだったし、思ったよりも位置を取れず後手に回ってしまいました。うまく競馬ができなかったです。」との事で、参考外の6着となりました。
スムーズな競馬が出来れば巻き返し必至の1頭と言え、涼しい時期に好走するタイプだけに、今回は巻き返し濃厚の1頭と言えます。

上記情報馬の馬連1点的中で17.3倍的中となり、86万5000円獲得となりました。

競馬東京10w-1








土曜日の結果

新潟9レース
8ゴールドスター
5か月ぶりの競馬となった前走は内の出方を窺いながら先手争いに加わり、4角は2番手で回って絶好の展開に持ち込めましたが、ラスト1ハロンで脚いろが鈍るとアイノセンシに突き放されて最後は流れ込むような形で3着となりました。
「ダートで勝ち上がった馬ですが、芝の方が走りがいいですね。今日は久々の分止まってしまいましたが、速いペースを追走して、ラストまで頑張ってくれていたと思います。」との事で、太め残りを叩いた今回は更に上昇してきそうな1頭と言えます。

18モリノレッドスター
近2走は1200mに使われて4,3着。
前走は出遅れましたが勝ち馬の直後を追走し、直線は進路を探しながらで残り100メートルあたりから本格的にスパートをかけたものの、前には届かなかず3着までとなりました。
「走は初めての1200メートルでしたが、今回は慣れがありましたし、しっかり折り合いもつきました。ゲートが怪しくて位置取りが後ろになりましたが、最後はいい脚を使ったし、今後につながる内容でした。」との事で、基本的にスタートは速いタイプだけに、まともにゲートを出られれば上位必至の1頭と言えます。

2ライクアフラワー
前走は中団の外から3~4角で進出を開始し、4角では前を射程圏に入れましたが直線は斤量の軽い勝ち馬が渋太く3着までとなりました。
現級は4,1,3,3着と崩れておらず、3走前には前走先着されたステークホルダーに完勝しているだけに、ここもスムーズなら上位濃厚の1頭と言えます。

会員様には8ゴールドスターからの馬連2点指示で10.1倍的中となり、20万2000円の払い戻しとなりました。

競馬新潟9





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2022年は69倍的中

2019年の秋華賞情報内容(3連単709.7倍的中となり113万5520円の払い戻し)

8カレンブーケドール
戦績が地味な馬で3戦目の未勝利戦でようやく勝ち上がり、格上挑戦となったクイーンC(G3)で4着。
その後のオークストライアルのスイートピーS(OP)で勝利してオークスへの出走権を確保し、オークスでは12番人気の低評価を覆しての2着に好走してきました。
秋は秋華賞トライアルの紫苑S(G3)で始動し、3着に入って秋華賞への切符を獲得。
この馬がパフォーマンスを上げたのは鞍上が津村明秀騎手に乗り替わってからで、3走前のスイートピーSから津村に乗り替わっていますが、スイートピーSを勝ってオークスへ出走できたのも、オークスで2着したのも津村騎手の好騎乗でのものとなっています。
紫苑Sも3着に終わったものの、序盤にトモを落としながらのレースの中で秋華賞への切符を確保しており、最低限の結果は残しました。
ただ、津村騎手は勝ち切れないタイプで、今年は33勝を挙げている一方で、2着が52回と群を抜いて多くなっています。
今回は同馬の適性的にピッタリの条件と言え、桜花賞馬・オークス馬の不在のここはG1制覇の最大のチャンスと言えます。
先週のアエロリットは津村騎手のペース配分だけが不安材料でしたが、馬の能力を発揮できるハイペースで逃げて2着に踏ん張れており、大きな不安はありません。

5クロノジェネシス
昨年の阪神ジュベナイルF(G1)では2着、今年はクイーンC(G3)こそ勝ったものの、本番の桜花賞、オークスはともに3着。
G1競走では馬券圏内には入る健闘を見せるも、惜敗を繰り返している同馬。
同馬は6戦3勝、デビューから3戦は上がり3Fが最速となっており、その後も2戦は2位を記録するなど、切れ味鋭い末脚を武器にしてきました。
さらに、そのレースぶりや実績から、桜花賞よりも『府中向き』『オークス向き』と言われながらも前走のオークスでは2番人気に支持されるも前とは2馬身半差の3着。
今回の秋華賞は春のクラシックを勝った2頭が不在となり、ライバル筆頭はダノンファンタジーとカレンブーケドールとなります。

1ダノンファンタジー
桜花賞では最後の最後に伸びを欠いて失速。
適性的にはNHKマイル向きの馬ですが、ダノンの使い分けでこの馬が割を食った形で前走はオークスへの参戦となり、掛かりやすいこの馬にとってオークスは距離が長すぎた1戦と言え、ノーカウントと言える5着。
前走時はこの馬の本領発揮でレコード勝ちとなり、以前に見せていた掛かり癖が解消しつつあり、レースでは前半部分で上手くスピードをコントロールできるようになってきています。
カレンブーケドールのオークスのパフォーマンスは抜けており、能力重視で行くならカレンブーケドールが上位評価となりますが、津村騎手をどこまで信用できるのかという点がポイントとなります。
カレンブーケドールはオークスのようにタイトな流れの中でのポテンシャルの高さは非凡で、ここに入れば一枚上の存在と言えます。
逆にダノンファンタジーはオークスではカレンに完敗しましたが、スローのトップスピード戦ならカレンには逆転可能の1頭と言えます。
また、オークスでカレン以外との比較で見たときには一番のパフォーマンスを見せており、ポンと出て好位の中目で進めて3~4角でも完璧に内ではなく2~3頭分ぐらい外を経由して直線で外に出す競馬を行っており、シャドウディーヴァやクロノ辺りと比べても3~4角のロスは大きく、それでL1まで3着争いで脚色そのものは優勢だったことを考えると2000mで流れた中でも問題はありません。
もともと阪神JFでは平均で流れた中で後方で脚を使えていただけに、ペースにそこまで左右されない強みは大きな材料と言えます。

会員様には3連単60点指示で709.7倍的中となり113万5520円の払い戻しとなりました。

gfda




↓2017年の秋華賞は馬連・3連単のダブル的中!


↓2016年の秋華賞は究極の伏兵馬「カイザーバル」出走の倍額勝負レース指定で209.4倍的中。

2016年の究極の伏兵馬
15カイザーバル
5走前のこぶし賞は7着でしたが、雨で渋った重馬場の上に展開も追い込み決着となり、トビが綺麗なこの馬にとっては参考外の1戦と言えます。
チューリップ賞時には坂路では4F51.5秒-1F11.9秒の自己ベストを記録しており、当時は時計の出やすい馬場状態でしたが、それまでの自己ベストであった4F52.6秒を記録した時とほぼ同程度の馬場差という事を考えると、当時のタイムは評価に値します。
この馬がまともに力を発揮できたのは新馬戦だけで、2戦目は東京遠征で外枠からまえに壁を作れずに折り合いを欠いてしまい7着。
3戦目も外枠で前に壁を作る事ができず、テンに行きたがる素振りを見せていまい2着。
チューリップ賞の阪神マイルはデビュー戦で圧勝した舞台で、一変の可能性が大きい1頭として注目していましたが、結果は6着。
直線で狭くなってしまい、進路が出来てからはシンハライトと同等の脚を使っていただけにもったいない1戦となりました。
その後は限定戦の君子蘭賞で勝ち上がりましたが、フットワークが綺麗でストライドが大きいこの馬にとって小回りの北海道は合わずに、休み明けで力んでいた分もあり、札幌では6着に敗れました。
そして前走のローズSは苦手な重馬場での競馬となってしまい、権利取りが危うい1戦でしたが、クロコスミアの直後で行きたがるのをなだめながら追走し、直線では外に進路をとってジワジワと追い上げての3着となりました。
道悪+1000m通過が59.9のミドルペースで折り合いに苦労しながらもクロコスミアにはコンマ1秒差まで詰め寄っており、58秒台が当たり前の秋華賞で良馬場ならこの馬の力が最大限に発揮されます。
これまでは新馬戦以外で1つもスムーズな競馬(最大限に能力を発揮したレース)が出来ていないため、この馬の能力はまだ未知数ですが、それでも好走している事からも野力を最大限に発揮できる状態、舞台が揃った今回はこれまでに見せていない最大級のパフォーマンスが期待できます。
調教診断でも取り上げたように、この中間は角居厩舎が秋華賞を本気で狙っているとも言えるCW単走追いで秋華賞仕様に仕上げてきました。


2014年の秋華賞は1点勝負レースとして31万5000円獲得!

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2013年は950円的中

2012年は『管理人の買い目・大口購入額公開レース』として73万2000円の払い戻し。

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2011年は1万2680円的中で38万円の払い戻し。

2010年は1420円的中




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2021年の秋のG1レース結果
12戦9勝

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阪神JFは62万3500円の払い戻し
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チャンピオンズカップは3連単526.6倍的中で42万1280円の払い戻し

ジャパンカップは17.8倍的中

マイルチャンピオンシップは32万円獲得

エリザベス女王杯はコンマ0秒差で200万円取り逃すも、究極の伏兵馬3着で32万円獲得

秋の天皇賞は3連単4点指示となり、20.4倍的中で30万6000円の払い戻しとなりました。

秋華賞は264.1倍的中

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2021年の春のG1レースは11戦5勝(約200万円獲得)

ダービーは馬連3点指示で20万2000円獲得となりました。

オークスは◎7アカイトリノムスメから3連単53万馬券的中で106万円獲得となりました。

NHKマイルカップは究極の伏兵馬ソングラインが7番人気2着で32万8000円獲得となりました

天皇賞・春は情報馬2頭が2,3着となり114.9倍的中となりました。

皐月賞は7エフフォーリアの単勝 3.7倍的中となり、29万6000円の払い戻しとなりました。




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2020年秋のG1戦成績(12戦6勝)

2020年春のG1戦成績(11戦7勝)
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★2017年のG1レース結果

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2017年のG1レースは22戦10勝310万9000円獲得となりました
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22戦10勝(432万4327080円7080獲得)
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